日産がパリサロンで発表したコンパクト・クロスオーバー『キャシュカイ』。イランの遊牧民に由来するネーミング、開発コンセプトは「都会の遊牧民」。
大きな金属製ボックスを警備する黒服にサングラスの厳めしい男性4人。彼らが、突然軽快なリズムでタップを刻み始めるとボックスの扉が開き、パリで世界デビューとなる『オーリス・スペース・コンセプト』が姿を表した。
ルノー・ジャポンは、3月20日全国発売した新型ルノー『ルーテシア』の色をテーマにした限定車第5弾となる「プラチナム・シルバー リミテッド」を10月1日から10月31日まで、限定10台を販売する。
レーシングなコンセプトのホンダ『シビック・タイプR』(パリモーターショーで量産型発表)は、ルックスも走りを極めた車であることを強調するものだ。エクステリアで、まず目につくのがフロントグリル。
イースター島のモアイ像をアレンジしたティッシュスタンド。市販のティッシュBOXをセットしモアイの鼻からピックアップ! ティッシュケースと合わせてコーディネートするとより効果的。ティッシュスタンドだけでなくオブジェとしても使える存在感のあるサイズです。
「DAKOTA」は機能的で高品質なウォッチを製造し、北米を中心に釣り人やアウトドアを愛する達に支持されています。アナログ3針に加え、ライトが照らすデジタル文字盤を持つ、カラビナタイプ。方位磁石、温度計、釣り針などを磨くフックシャープナー、手元を照らすLEDマイクロライト、ニッパーを標準装備。3気圧防水。
ミシュランはパリモーターショーで、道路交通をより安全で経済的にするためのあらゆる取り組みを見せる。これは、世界中のあらゆる場所で人とモノの持続可能なモビリティを提供するという、ミシュラングループの基本理念にもとづくもの。
28日に開幕したパリモーターショー(一般公開:9月30日−10月15日)では、ランボルギーニが、ベルサーチとのコラボレーションによりランボルギーニ『ムルシエラゴLP640ベルサーチ』を公開した。白いボディに、ギリシア風のシンボルがあしらわれている。
レクサス『LS460』(19日発表)のセンターコンソールは、「大樹」をイメージした力強い形状になっているのが特徴だ。
無限は、ホンダからマイナーチェンジする『ライフ』用各種パーツを開発、発表し10月5日(木)より全国のHONDA四輪販売店および無限パーツ取り扱い店より順次発売する。