新型トヨタ『ヴォクシー/ノア』には、今後のトヨタの主力エンジンになっていくと思われるバルブマチック付きの新開発エンジンがいち早く搭載されている。
横浜ゴムは、環境貢献活動である「ecoMOTION」の一環として昨年12月に発表したエコタイヤ「DNA」シリーズのフラッグシップタイヤ『DNA dB super E-spec』を7月1日から発売すると発表した。
アムラックストヨタは、27日の新型『ノア』/『ヴォクシー』の発表に伴い、アムラックス東京並びにメガウェブにおいて、「特別展示」及び「無料試乗キャンペーン」を実施している。
新型トヨタ『ヴォクシー/ノア』でもっとも感心させられるポイントは、サードシートの格納方法だ。格納される場所は従来と同じ左右跳ね上げ式なのだが、その操作が非常に簡単になっている。
乗り始めですぐにわかることは、タイヤが滑らかに回っていること。ガサついた感じがないのは印象的だ。
レグノといえば、静かなタイヤというイメージを持っているだろう。GRVもミニバン専用とはいいながらも、従来のレグノシリーズ同様、車室内の静かさを追求して開発された。
ダンロップファルケンタイヤは、オンロ−ド性能に特化したSUV・4X4タイヤ、ダンロップ『GRANDTREK PT2』を9月1日から発売すると発表した。
ボルボ・カーズ・ジャパンは、4人乗り2ドア・プレミアムコンパクトクーペのボルボ『C30』を7月1日から全国のボルボ・ディーラーで予約注文の受付を開始すると発表した。
新型トヨタ『ヴォクシー/ノア』のインテリアは機能性を高めながらも、先進性を感じるデザインに進化している。シフトレバーは先代はステアリングコラムの横にあったが、新型ではゲート式のインパネシフトになり、操作性を向上。
28日、無限(M-TEC)は、ホンダ『シビック・タイプR』をベースにエンジンおよびシャーシなどにチューニングを施したコンプリートカー『シビック MUGEN RR』を発表した。発売は9月13日からで300台限定となる。