トヨタモデリスタインターナショナルは、新型「ノア」用のカスタマイズアイテム「モデリスタ・バージョン」と「アドミレーション・バージョン」、「ヴァルド・バージョン」を発売開始した。
トヨタモデリスタインターナショナルは、新型トヨタ『ヴォクシー』用のカスタマイズアイテムを発売開始した。「モデリスタ・バージョン」と「アドミレーション・バージョン」の2つのエアロを設定した。
トヨタモデリスタインターナショナルは、新型『ヴォクシー』のコンプリートカー「ストリート・ビレット」を発売開始した。
メルセデスベンツは、コンパクトクラスのSUV、『GLKクラス』を2008年に発売予定であることを明らかにした。おそらくは来年1月のデトロイトオートショー(デトロイトモーターショー)でワールドデビューとなる運び。
「産業用バーチャルリアリティ展」が27日、東京ビッグサイトで開幕した。バーチャルリアリティ技術は現在、商品開発、医療、エンターテイメントなど、さまざまな分野で実用化され、より簡単に快適な環境で利用できるように開発が進められている。
トヨタは、ヴォクシーおよびノアを約5年半ぶりにフルモデルチェンジし、6月27日に発売した。トヨタのお膝元である東海地区の発表会場では、創業家出身の豊田章男副社長が新型車の発表を行なった。
2代目へとフルモデルチェンジを行ったトヨタ『ヴォクシー』『ノア』のエクステリアデザインは、先代の基本スタイリングはそのままだが、ドア断面やディテールなどに動きを取り入れたデザインとなっている。
発表会は東京お台場地区のMEGA WEBにて行われた。冒頭で登壇した渡辺社長は新型のヴォクシーとノアに対し、「ミニバンのあるべき姿を徹底的に追求し、改めてその魅力を充分に感じていただけることのできるモデル」とした。
ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル(NISMO、ニスモ)は、300基限定生産の専用3.8リットルチューニングエンジンを搭載した『フェアレディZ Version NISMO Type 380RS』を、全国のニスモスポーツショップなどを通じて発売した。
27日、新型『ヴォクシー/ノア』発表会見に出席した渡辺捷昭社長は、「おかげさまでヴォクシーは(モデル末期の5月でも)5000台余り売れた」と指摘し、「当初の1カ月は2万台の受注を目指したい」と述べた。