5日にスバルより発表された、3代目『インプレッサ』。その中身の進化にも注目だ。エンジンはもちろん水平対向4気筒ユニット。
クラリオンは、一般車両向け小型ドライブレコーダー『ドライブアイ』(型式名CF-3000A)を7月から全国のカー用品店などを通じて発売する。
新型スバル『インプレッサ』に「4ドアセダン」はラインナップされていない。しかし、4月のニューヨークモーターショーでは公開されている。日本に導入予定はないのだろうか? 「今のところ予定はありません」というのは、スバル商品企画本部の山内直志さんだ。
トヨタ『プレミオ』『アリオン』は年配の人が乗っている印象が強いセダンだが、モデリスタやTRDから、ドレスアップやチューニングのためのパーツが豊富に販売されている。
ホンダは、ミニバンの『ステップワゴン』に、ロアスカートやテールゲートスポイラーなどを装備した特別仕様車「G HDDナビエアロセレクト」を設定し、7日に販売を開始した。
ターボエンジン搭載のハイパフォーマンスモデルといえば「WRX」というのが、『インプレッサ』のお約束だったはず。しかし、予想外の出来事が起こった。新型インプレッサには「WRX」が用意されていないのだ…。
ホンダは、ミニバンの『ステップワゴン』に、「G」特別仕様車「HDDナビスタイルセレクト」を設定し、7日から販売を開始した。
新型スバル『インプレッサ』の発表会で、富士重の森郁夫社長は「10月にはもっとパフォーマンスを追求したモデルの投入も予定している」と発言した。“もっとパフォーマンスを追及したモデル”とは何か? もちろん、「STI」バージョンのことである。
日産自動車は、『プレサージュ』を一部改良し、7日から発売開始した
ホンダは、軽乗用車の『ライフ』の「Cタイプ」の一部装備を外すことで低価格化したC特別仕様車「スーパートピック」を8日から発売する。