フォルクスワーゲングループで、スペインに本社のあるセアトは、C/Dセグメントで2つの新モデルを開発中であることを明らかにした。
豊田自動織機のトヨタL&Fカンパニーは、ユニット式パレット用自動倉庫『ラックソーターP』の1トン系モデルをフルモデルチェンジし、発売開始した。
フォルクスワーゲングループのシュコダは、5ドアハッチバック『ファビア』(Fabia)のイギリスでの発売にあわせ、TVCMで、お菓子で作ったファビアを発表した。
5月22日にリリースされた日産自動車の『デュアリス』。欧州生産のMクラスSUVで、欧州の開発チームが商品企画のイニシアチブを執ったと聞くと、その作り込みに関心が注がれる。
トヨタ自動車は、ミニバンの『エスティマ』に特別仕様車「3.5アエラス“SPECIAL G-EDITION”」を設定し、1日から発売開始した。
トヨタ自動車は、『エスティマ』と『エスティマ・ハイブリッド』を一部改良して1日から発売開始した。
タミヤは、電動RC(ラジオコントロール)カー「タムテックギア」シリーズの最新モデル『バギーチャンプ』を2日にリリースする。
タミヤは、レーシングトラックタイプRCカーの新ジャンル「トラギー」(トラック+バギー)のニューモデル『ナイトレージ5.2』を2日にリリースする。
前日の米国株高で世界的な連鎖安に対する警戒感が後退し、全体相場は大幅反発。全面高となり、売買高も21億株台に膨らんだ。為替円安も後押し材料となり、自動車株は全面高となった。
マツダは、自然吸気「MZR」1.3リットル・ミラーサイクルエンジンを新開発、7月に国内で発売を予定している新型『デミオ』に搭載する。