ホンダは、スモールカー『フィット』の「1.3A」に、特別仕様車「HIDエディション」、「HDDナビ・HIDエディション」を設定し、14日から発売開始した。
日産自動車は、小型トラックの『アトラスF24』をフルモデルチェンジし、20日から発売する。
日産自動車は、新型軽ワンボックス5ナンバーワゴン『クリッパー・リオ』を14日から販売開始した。
日産自動車は、『エルグランド』10周年記念特別仕様車第2弾として、「3.5Lハイウェイスター スタイリッシュシルバーレザー」を設定、20日から発売する。
三菱自動車は、『パジェロ』に、7インチワイドディスプレイHDDナビゲーション(MMCS)と地上デジタルTVチューナーを標準装備した特別仕様車「EXCEED Premium Edition」を設定し、14日から発売開始した。
スバル『インプレッサ』が3代目へと移行した。その発表の席で、人気の「STI」に相当する最速版の登場は今秋と公表された。おそらく、夏を境に中古車相場は大きく動くものと思われる。STI系を所有するユーザーは、今のうちに査定することを強くオススメする。
トヨタの新型ファミリーセダン『プレミオ/アリオン』(4日発表)のプレス向け発表会場でしばしば聞かれたのが、「プレミオはミニクラウンだね」との感想。大型の異形ヘッドランプユニットやグリルの意匠は、トヨタの高級車『クラウン』との類似性を強く感じさせる。
BMWジャパンは、BMW『3シリーズ』、『Z4』に最高級の素材を使用し車両の内外装などをオーダーメード感覚で特別注文することが可能な「BMWインディビジュアル」を13日から導入すると発表した。
日本中のファミリーに人気の5ナンバーミニバン、トヨタ『ノア』と『ヴォクシー』。たびたび報じられている通り、6月末には新型へと移行する見込みだ。
5日発表された新型スバル『インプレッサ』のラゲッジスペースは、一見すると容量はそれほど大きくは感じないのだが、「容量は問題ありません」と商品企画担当松本博桂氏はいい切る。