ステランティスジャパンは、アルファロメオのミドルサイズSUV『トナーレ』の限定車「トナーレ ハイブリッド インテンサ」を9月29日より、56台限定で発売した。メーカー希望小売価格は634万円(税込)。
レクサスは現行『LS』の最終モデル、「LS 500 AWD ヘリテージエディション」を米国で発表、250台限定生産される。初代登場以来36年にわたる歴史に終止符が打たれる。
もともとモデル名はハワイ島・西海岸エリアの地名に由来したもの。なのでごく自然に(?)同じハワイ島繋がりとして、世界最大の楯状火山のネーミングを冠して登場したのが、この『KONA Mauna Loa(コナ・マウナロア)』だ。
BYDの高級サブブランドであるYANGWANG(ヤンワン)は、ハイパーEVの『U9エクストリーム』が、世界最速市販車記録496.22km/hを樹立したと発表した。
9月に公開された新型車に関する記事のアクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキング。1位は2026年モデルの日産『Z』、新グレード「ヘリテージエディション」に関する記事でした。
キャンピングカーと車中泊スポットのシェアリングサービスを展開するCarstay(カーステイ)は、10月29日から11月9日まで東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される「ジャパンモビリティショー2025」に出展する。
スズキは10月2日、コンパクトSUV『クロスビー』の改良新型を発売した。SNSでは「ヤリクロ超えたのでは?」「最近スズキすげぇな」など注目を集めている。
ステランティス、BセグメントSUV4兄弟の一角、シトロエン『C4ハイブリッド』。過去、常に個性的なクルマ作りでコアなファン層を日本で築き上げたシトロエンの最新作である。
9月に掲載された新型車スクープに関する記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はポルシェ911の「フラッハバウ」導入に関するスクープ記事でした。
スズキは10月3日、コンパクトカーの『クロスビー』改良新型の展示を、新幹線浜松駅コンコースで開始したと発表した。