ヤマハ発動機は8日、10月31日から一般公開される「ジャパンモビリティショー2025」に「感じて動きだす」をテーマとするブースを出展すると発表した。
スズキは、10月30日から11月9日まで東京ビッグサイトで開催される「ジャパンモビリティショー2025」の出展概要を発表した。二輪ショー並みの台数を展示することが明らかになった。バイクファン、スズキファンは必見だ。
トライアンフモーターサイクルズジャパンが、同社初となるジュニアライダー向け電動オフロードモーターサイクル『TXP』シリーズを発表した。
2025年9月に掲載されたモーターサイクルに関する記事について、アクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングです。1位となったのはホンダ初のフルサイズEVバイク『WN7』について。今注目されているモーターサイクル記事をチェックしましょう。
スズキは待望のデュアルパーパスモデルの新型『DR-Z4S』とスーパーモトモデルの新型『DR-Z4SM』を、10月8日に発売する。SNSでは「119万9000円」と発表された価格に注目が集まっている。
カワサキモータースジャパンは、ミドルクラスの本格的スーパーネイキッドマシン『Z400』のカラー&グラフィックを変更し、2026年モデルとして11月1日に発売する。メーカー希望小売価格は77万円(税込)。
カワサキモータースジャパンは、スーパーネイキッド『Z250』のカラー&グラフィックを変更し、2026年モデルとして11月1日に発売する。メーカー希望小売価格は70万4000円(税込)。
カワサキモータースジャパンは、スポーツバイク『Ninja 400』のカラー・グラフィックを変更し、2026年モデルとして11月1日に発売すると発表した。メーカー希望小売価格は81万4000円(税込)。
ホンダのブラジルにおける二輪車の生産・販売現地法人であるモトホンダ・ダ・アマゾニア・リミターダ(HDA)は10月2日、拡大するブラジル二輪車市場の需要に合わせマナウス工場に2026年から2029年までの4年間で約16億レアルを投資すると発表した。
スズキの原付二種スクーター『アドレス125』が新型となって登場した。