ホンダが10月10日に発表した新型ロードスポーツ『CB1000F』の受注が、発売を前に1600台超(21日時点)に達していることがわかった。年間販売計画は5000台、受注は現在も続々と増えているといい、気になるファンはディーラーに急いだ方が良さそうだ。
電動パーソナルモビリティの開発・製造・販売を手がけるグラフィットは、10月30日から11月9日まで東京ビッグサイトで開催されるジャパンモビリティショー2025に出展すると発表した。
カーメイトは、10月30日から東京ビッグサイトで開催されるジャパンモビリティショー2025に出展すると発表した。
「BUTTON&CUFFLINKS」は、ホンダの新型バイク『CB1000F』をモチーフにしたフライトタグを、ジャパンモビリティショー2025のホンダ物販スペースで先行販売すると発表した。
ICOMAは、10月30日から11月9日まで東京ビッグサイトで開催されるジャパンモビリティショー2025に出展し、開発中の新製品を含むプロダクトを展示すると発表した。
2024年11月の「EICMA」で電撃発表され約1年、ファン待望の新型スズキ『DR-Z4S』がついに日本上陸を果たした。オフロードコースで実現した国内初試乗の様子を、モーターサイクルジャーナリストの青木タカオがレポート! その性能はいかに。
パイオニアが10月24日にバイク専用ナビゲーションアプリ「MOTTO GO」をアップデート。観光スポットなどを地図上で確認できる「スポットマップ機能」と、お気に入り地点の「タグ分け機能」を追加した。
ストリーモは、ジャパンモビリティショー2025において、未来の移動体験をテーマとしたプログラム「Tokyo Future Tour 2035」に参加し、「ストリーモ S01JTA」の試乗体験を実施すると発表した。
Futureは、10月29日から東京ビッグサイトで開催されるジャパンモビリティショー2025に出展すると発表した。
「かわす性能」でライダーの頭を護り続けるアライヘルメットから、フルフェイス「アストロGX」をベースにした新カラーリングモデル『アストロGXオルロイ』が新発売。税込み価格は7万3700円。販売開始は12月上旬より。