スズキとホロライブプロダクション所属のVTuber「輪堂千速(りんどう・ちはや)」とのコラボレーションが2月27日に発表され、SNSでは双方のファンから歓喜の声が上がっている。
KTMジャパンは、2026年モデルの『690 SMC R』と『690 ENDURO R』を3月に発売すると発表した。メーカー希望小売価格は両モデルとも179万9000円(税込み)。
カスタムジャパンが展開する次世代モビリティブランド「eXs(エクス)」は、3月7日・8日に開催される「CYCLE MODE RIDE OSAKA 2026」に初出展すると発表した。
住友ゴム工業は、バイクでサーキット走行を楽しむことができるモーターサイクルイベント「DUNLOPサーキットステーション2026」を、鈴鹿サーキットなど日本を代表するサーキットで5月17日から順次開催すると発表した。
2月に公開されたモーターサイクルの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は、ホンダの109cc単気筒『NAVI』その2026年モデルが1位となりました。あらゆるスキルレベルのライダーが扱いやすい設計された同モデルは、米国での二輪ベストセラーの一つとしても高い人気を誇っています。
スズキの『ジクサーSF250』とヤマハの『WR125R』が、それぞれどんなバイクなのか。排気量もカテゴリーもまったく異なる2台を横並びにして語る、そのココロとは?
glafitは、電動サイクル「NFR-01」シリーズの全国一斉試乗会を2月28日から3月15日まで、全国97店舗で開催する。全国の取扱店が同じタイミングで試乗機会を設けるのは、glafit初の大規模な試みとなる。
ヤマハ発動機は2月26日、米国のグループ会社Yamaha Motor Corporation U.S.A.(YMUS)をカリフォルニア州サイプレスからジョージア州ケネソーへ移転させることを決定したと発表した。移転は機能別に2026年末から2028年末にかけて段階的に実施される予定だ。
スズキは、ホロライブプロダクション所属のVTuber「輪堂千速(りんどう・ちはや)」とのコラボレーションを発表。スポーツバイク『GSX250R [Chihaya Remix]』を制作し、3月6日から8日まで幕張メッセで開催される「hololive SUPER EXPO 2026」のスズキブースに展示する。
アメリカ初のバイクメーカーであるインディアン・モーターサイクルは2月24日、創業125周年を記念した限定モデル4車種を発表した。職人の手作業による特別な塗装が施された、プレミアムなモデルとなる。