試乗記 輸入車ニュース記事一覧(212 ページ目)
【マセラティ ギブリ 試乗】独特のフィーリングと空間、大人のデートカーはかくあるべき…諸星陽一
マセラティの4ドアモデルのなかで、『クワトロポルテ』の下に位置するのが『ギブリ』。全長4970mm、全幅1945mmの堂々としたボディに3リットルのV6エンジンを搭載する。
【VW クロスポロ 試乗】SUVテイストをまとい個性と上級感アップ…青山尚暉
日本で一番売れている輸入車はフォルクスワーゲン。その代表格の1台、ロングセラーモデルが『ポロ』である。
【キャデラック ATSクーペ 試乗】ライバルはBMW 4シリーズ とアウディ A5?…中村孝仁
一旦地に堕ちてしまったブランドの信頼回復は、並大抵のことではない。キャデラックは今、日本市場でそれにもがき苦しんでいる。
【アルピナ D3ビターボ 試乗】ディーゼルのスポーツ性を極限まで高めた…諸星陽一
BMWをベースとしたハイパフォーマンスモデルを製造するアルピナ。今回試乗することになったのは、『3シリーズセダン』をベースとして3リットル6気筒ディーゼル/ツインターボを搭載する『D3ビターボリムジン』。
【キャデラック エスカレード 試乗】キャデラックのカスタマーが求める乗り味とは…山崎元裕
キャデラックの新型『エスカレード』に試乗した。初代モデルから数えて、これが第4世代となるプレミアムSUVのエスカレード。アメリカ本国では、すでに2014年からセールスはスタートしているが、日本市場では今年から本格的なセールスが始まる。
【ポルシェ マカン 試乗】これが本当の、ポルシェが作ったSUV…中村孝仁
最初にポルシェがSUV、即ち『カイエン』を作った時、そのプラットフォーム開発はポルシェが行った。しかし、当時ポルシェにはSUVとしての素養を持ったプラットフォーム開発が必ずしもうまくいったとは言えない。そこへ行くと『マカン』のそれは見事である。
【VW e-up! 試乗】「誰でも乗れる電気自動車」ならばもう少し安く…松下宏
フォルクスワーゲンから電気自動車の『e-up!』が日本市場に投入された。フォルクスワーゲンの方針は電気自動車を特別のものにせず、普通のクルマと同じように扱い、だれにでも乗れるクルマにするというものだ。
【ベントレー コンチネンタルGT スピード 試乗】実用性も非日常性も楽しめるスーパースポーツ…石川真禧照
英国のハイエンドカーメーカー、ベントレーは、VW・アウディグループの一員としてスポーツカーやVIPサルーンを生産している。2015年モデルは2ドアスポーツの『コンチネンタルGT』シリーズと、4ドアの『フライングスパー』、『ミュルザンヌ』を用意した。
【テスラ モデルS 試乗】本当の電気自動車の姿はこれかな…中村孝仁
テスラ広報の土肥さん曰く、とにかくイーロン・マスクCEOは電気自動車についてもっとよく知ってもらいたいんですよ。と仰った。これ、ある僕の質問に対しての答えである。
【ポルシェ マカン 試乗】SUVでもデザイン&ブランド力にうっとり…岩貞るみこ
どうしてポルシェのデザインは説得力があるのだろう。計算されつくしたボディサイズもあるのだろうが、一番大きいのはやはりブランドが持つ品格である。ちょっとやそっとでは身につかない。にじみ出るオーラが違うのだ。
