試乗記 輸入車ニュース記事一覧(217 ページ目)

【まとめ】日本の道路事情も考慮したコンパクトSUV…メルセデスベンツ GLA 画像
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【まとめ】日本の道路事情も考慮したコンパクトSUV…メルセデスベンツ GLA

メルセデスベンツ日本は5月29日、新型コンパクトSUV『GLA』を発売した。同車は『Aクラス』がベースで、メルセデスベンツとして5番目のSUVモデル。1.6/2.0リットルの「BlueDIRECT」ターボエンジンを装備し、前輪駆動モデルの他、4WDモデル「4MATIC」もラインアップする。

【プジョー 308SW 試乗】ハッチバックとは微妙に異なる、軽快感と快適性…青山尚暉 画像
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【プジョー 308SW 試乗】ハッチバックとは微妙に異なる、軽快感と快適性…青山尚暉

新型プジョー『308』「ハッチバック」の乗り味は、先代比約100kgの軽量化が際立つ、とにかく軽やかで、滑らかで、そして素晴らしくしなやかなものだ。3気筒1.2リットルターボエンジンは新採用の6ATのおかげもあって想像以上にいい仕事をしてくれる。

【まとめ】VW e-UP/ e-ゴルフ、“特別”ではなく“選択肢のひとつ”を目指す新EV 画像
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【まとめ】VW e-UP/ e-ゴルフ、“特別”ではなく“選択肢のひとつ”を目指す新EV

フォルクスワーゲン・グループ・ジャパンは10月14日、電気自動車(EV)『e-up!』を2015年2月1日から、『e-ゴルフ』を2015年半ばから販売開始すると発表した。両車は、新たに制作したモデルではなく、既存のラインアップをEV化したもの。

【BMW X6 試乗】世界で成功したクーペ風SUV、その価値は“無駄”にあり…中村孝仁 画像
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【BMW X6 試乗】世界で成功したクーペ風SUV、その価値は“無駄”にあり…中村孝仁

『X6』がデビューしたのは2009年モデルから。しかし、コンセプトが世にデビューしたのは2007年で、その翌年に生産モデルが登場した。そして今回第2世代のモデルが登場したというわけである。

【プジョー 308SW 試乗】ひたすらワゴンの機能性に徹したニューモデル…中村孝仁 画像
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【プジョー 308SW 試乗】ひたすらワゴンの機能性に徹したニューモデル…中村孝仁

プジョー『308SW』、そう文字で書いてしまうと現行モデルもニューモデルも区別がつかなくなる。プジョーは従来型の車名変更を使わず、数字の上積みは中止。次世代も308のままで行くことになった。

【まとめ】BMW 2シリーズ アクティブツアラー…初のMPVで新規顧客創出 画像
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【まとめ】BMW 2シリーズ アクティブツアラー…初のMPVで新規顧客創出

ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は10月1日、MPVモデル『2シリーズ アクティブツアラー』を発表した。同車は、BMWが展開する『MINI』がベースであり、駆動方式もBMW初のFFとなっている。

【ボルボ V40 T5 Rデザイン 試乗】走りの洗練度が一段と高まった…島崎七生人 画像
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【ボルボ V40 T5 Rデザイン 試乗】走りの洗練度が一段と高まった…島崎七生人

2015年モデルの『V40 T5 R-DESIGN』は、ボルボの新世代・新開発4気筒2リットルターボとアイシンAW 製8速ATを得て、まさに生まれ変わった。その洗練された高性能ぶりには目からウロコが落ちる。

【フィアット 500 1.2 Pop 試乗】2ペダルのスムースさ地道に進化!…島崎七生人 画像
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【フィアット 500 1.2 Pop 試乗】2ペダルのスムースさ地道に進化!…島崎七生人

とにかく走らせやすくなった…が、感想。2008年の導入当初からずっとラインアップされる1.2リットルモデル。ともすれば2気筒ツインエアが主役に思われがちだが、なかなかどうして、地道に進化を遂げている。

【ロールスロイス レイス 試乗】真の極みとはこういうものだ…中村孝仁 画像
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【ロールスロイス レイス 試乗】真の極みとはこういうものだ…中村孝仁

のっけからお金の話で恐縮だが、車両本体価格3333万円。オプション込みの価格は3932万7000円だというこのクルマ。ロールスロイス『レイス』という。恐らくロールスロイスが作り出した初の、ファーストバックを名乗るボディ形状を持つクルマだ。

【プジョー308 SW 試乗】16インチタイヤがもたらすしっとり感…島崎七生人 画像
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【プジョー308 SW 試乗】16インチタイヤがもたらすしっとり感…島崎七生人

『508 SW』に近い風格…そんな実車の第一印象は数字でも証明されている。ハッチバックが先代よりコンパクト化したのに対し、SWは全長で+70mm、ホイールベースで+20mm、それぞれ先代よりサイズアップしているからだ。