試乗記 輸入車ニュース記事一覧(196 ページ目)
【BMW 2シリーズ グランツアラー 試乗】乗車人数・荷物に関わらず安定志向のハンドリング…片岡英明
後輪駆動のFR方式にこだわり続けてきたBMWだが、ファミリー層をターゲットにした『2シリーズ アクティブツアラー』では初めてFF方式を採用した。スペース効率にこだわったアクティブツアラーに続く第2弾として送り出したのが3列シート、7人乗りの『グランツアラー』だ。
【アウディ Q3 試乗】乗って良し、走って良し。でもね…中村孝仁
アウディ『Q3』が仕様変更されて新登場した。変わったのは外観の小変更ならびにエンジンである。
【VW Cross up! 試乗】ヒトとは違う“心地いい系”…島崎七生人
VWではかつて『ゴルフ』に、本気のSUVモデル“カントリー”があった。現代の“クロスシリーズ”はよりカジュアルにSUVっぽい雰囲気を楽しむためのモデルで、現存する『ポロ』に次いで『up!』にも新たに登場した。
【VW ゴルフ R ヴァリアント 試乗】能ある鷹は爪を隠す、文句なしの走り。でも…中村孝仁
お盆休みの10日間、『ゴルフ Rヴァリアント』と至福の時を過ごした。2リットル直4ターボエンジンで280ps。スペックを見る限り、似たようなものはゴロゴロしているだが、このクルマ、侮ってはいけない。
【メルセデス AMG GT S 試乗】胸にぐいぐいせまってくるなんて、ちょっと危険でやばい…岩貞るみこ
存在するだけでただならぬ気配がたちこめる。それこそが、メルセデスが立ち上げた新たなブランド、「Mercedez-AMG」の狙うところなのだろう。
【BMW 2シリーズ グランツアラー 試乗】ゆるやかに、でも、確実に走りが楽しめる7人乗り…岩貞るみこ
ぱっと見も、運転席に座ったときのインテリアの雰囲気も、ほとんど同じように見える『グランツアラー』と『アクティブツアラー』である。
【シトロエン C4 試乗】“実用車シトロエン”の資質に磨きをかけた…島崎七生人
よく走る…が印象。新しく3気筒の1.2リットルターボと6速ATを搭載、ダウンサイジングを実行した『C4』は、“実用車シトロエン”の資質により磨きをかけた。
【フォード クーガ 試乗】スペックの余裕は心の余裕、コスパの高い走りがウリ…今井優杏
世にあまたエコエンジンあれど、私、これだけにはちょっと一目置いているんです。
【VW ゴルフ R ヴァリアント 試乗】洗練と高性能が生むクルマの味わい深さ…島崎七生人
“底なし”の高性能ぶりと快適な走りはハッチバックで経験済み。その“R”が、新たにワゴンのヴァリアントにも登場した。“史上最強のゴルフのワゴン”という謳い文句が本当かどうか試すべく、キーを受け取った。
【シトロエン グランドC4ピカソ 試乗】速さをそっと上乗せしていくような加速にしびれる…岩貞るみこ
デザインからして、どきっとするカタチである。街で見かけても駐車場に止めてあっても、「お?」と振り向いてしまう独特の顔立ち。
