モリタは、5月28日(木)と29日(金)に愛知県名古屋市の白川公園で開催される「IFCAA 2026 NAGOYA国際消防・防災展」に出展する。
・ジャガーが新型ラグジュアリー4ドアGTの名称を「Type 01」と発表。トライモーター技術により1000PSを超える最高出力と1300Nmを超える最大トルクを実現する。
・「0」は電気駆動とゼロエミッション、「1」はジャガー新時代の幕開けを意味し、英国でデザイン・開発・製造される。
・「Type 01」」は2026年後半に正式発表予定で、将来のジャガー全モデルの基盤となるデザインとテクノロジーを採用する。
・ポルシェが電動スポーツカー向けにマンタイキットを投入する
・ラース・ケルンがニュルブルクリンク北コースで6:55.533を記録
・マンタイキットは2026年6月から、ウィザッハパッケージ車で後付け可能
電動・自律走行車両向けハンズフリー充電を手がけるRocsysは、重作業用電動車両(EV)向けの次世代ハンズフリー充電システム「ロクシスS2」を発表した。
ホンダ(本田技研工業)が5月14日に発表した2026年3月期連結決算(IFRS)は、EV(電気自動車)関連損失の計上が響き、営業損失4143億円、親会社の所有者に帰属する当期損失4239億円となった。いっぽう、EV関連損失を除いた調整後営業利益は1兆393億円だった。
中国の大手電池メーカーのCATL(寧徳時代新能源科技)は、北京でSuper Technology Dayを開催し、次世代バッテリー製品6種と統合型充電・バッテリー交換ネットワークを発表した。
EVおよびエネルギー貯蔵用電池技術を手がけるAESCは、2025年の報告サイクルにおいて、CDPの気候変動スコア「A-」を獲得したと発表した。これは世界のリチウム電池メーカーの中で最高スコアという。
ブレイズは5月13日、富士信用金庫において電動三輪ミニカー『EV DELIVERY(EVデリバリー)』がテスト導入されたと発表した。
ノルウェーの電池メーカー、モロー・バッテリーズ(Morrow Batteries)の取締役会は、破産手続きの申請を決議したと発表した。
ポーランドのEVメーカーのエレクトロモビリティ・ポーランド(EMP)は、台湾のホン・ハイ・テクノロジー・グループ(フォックスコン)をヤヴォジュノの生産・研究開発(R&D)拠点の戦略的パートナーに選定したと発表した。