日本グッドイヤーは1月30日、同社の「EfficientGrip 2 SUV」がスズキ初の量産EV『eビターラ』に新車装着タイヤとして採用されたと発表した。
ホワイトハウスは、ヒョンデの新型商用電気自動車『ST1(エスティーワン)』を、1月30日に開幕する「ジャパンキャンピングカーショー2026」で日本初公開。SNSでは、「日本でも導入したら売れないかな」など、期待が寄せられている。
BYDジャパンは、コンパクト電動SUVの『ATTO 2』を2026年後半、日本市場に導入すると発表した。SNS上では「日本市場でいける気がする」「全幅1830mmなら売れそう!」と話題になっている。
日産自動車は1月29日、55kWhのバッテリーを搭載した新型『リーフ』の「B5」グレードを発表した。価格は438万9000円からとなる。これに対しSNS上では「だいぶ手ごろな価格」「補助金130万ならありかも」など価格に対し注目が集まっている。
メルセデスベンツは『EQE』を廃止し、より洗練されたスタイリング、より長い航続距離、そしてより高速な充電速度を備えた電気自動車『Eクラス』に置き換える。ワールドプレミアは2027年の予定だ。
出光興産は、全固体リチウムイオン二次電池の材料となる固体電解質を製造する大型パイロット装置について、最終投資決定を行い、建設を開始したと発表した。
住友三井オートサービス(SMAS)は、福井県が推進する公用車の次世代化方針に基づき、リース期間を満了した電気自動車(リユースEV)の運用を福井県とともに実証すると発表した。
日産モータースポーツ&カスタマイズは1月29日、55kWhのバッテリーを搭載した新型『リーフ」のカスタムカー「AUTECH B5」グレードを発表した。
ベントレーは1月29日、新型『コンチネンタル GT S』とオープン版の『コンチネンタル GTC S』を欧州で発表した。
日産自動車は1月29日、『アリア NISMO』改良新型の価格を発表した。価格は849万8600円からで、3月19日に発売する。