1月に公開されたレスポンス試乗記について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は日産『エクストレイル』に注目が集まりました。 1位) 【日産 エクストレイル 新型試乗】今や高級SUVと呼んでも差し支えない…中村孝仁:219 Pt. 3サイズは全長4690×全幅1840×全高1720mm。今の日本では、このあたりのサイズ感が一番使いやすいサイズといえないだろうか。 ノーマルのエクストレイルはますます上質化した 2位) 【BYD シーライオン6 新型試乗】この性能、装備で400万円。今年のDセグPHEV SUV市場は一波乱ありそう…中村孝仁:81 Pt. EVメーカーとして日本上陸を果たしたBYDが、満を持して日本市場に投入したPHEVモデルがこの『シーライオン6』である。 PHEVの制御などについても長い歴史を持ち、元々バッテリーメーカーでもある強みを生かす 3位) 新型ルークスがスタイリッシュな存在感をさりげなくまとう!日常が煌めく『ルークス AUTECH LINE』に一目惚れ:81 Pt. 日産のスーパーハイトワゴン『ルークス』がフルモデルチェンジで4代目となったのは2025年9月。広い室内や充実した安全装備で早くも人気を博し、RJCカー・オブ・ザ・イヤーを獲得している。 ルークスのひとつの魅力がデザインだ 4位) 【日産 GT-R 最終試乗】これほど“和風”なクルマはない…中村孝仁:66 Pt. R35ニッサン『GT-R』が2007年に登場したのは、当時のCEOだったカルロス・ゴーンが、それを推進するように命を下したからだそうである。 R35のコードネームを持ったGT-Rは、2025年8月をもって生産を終了した。そんな最後のGT-Rを惜別の念も込めて試乗 5位) 【フェラーリ アマルフィ 新型試乗】コンフォートを成熟させて完成した「大人のクーペ」…九島辰也:52 Pt. 『ドーディチチリンドリ』、『F80』、『849テスタロッサ』と2024年くらいから活発になっているフェラーリ。サーキット走行を前提に開発されたハイパワーなモデルが目立っている。とはいえ、それよりもユーザーフレンドリーなラインナップも用意する。 パッケージングはサーキット走行というよりグランドツーリング傾向の強い2+2のFRとなる
シンプル・スマートに走りを変える! ブリッツの新型スロコン「スマスロX」が『プレリュード』『ジムニーノマド』など一挙13車種に適合 2026年1月27日 ブリッツの新型スロットルコントローラー「Sma Thro X」(スマ…
純正然なのに中身はハイエンド、VWティグアンの“ギャップ”が映えるラゲッジ術[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドエボリューション・ログオン 前編 2026年1月31日 ハイエンドなユニット群を投入した石戸さんのVWティグアン。高…
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