マツダ ビアンテ、SKYACTIV技術で14.8km/リットル達成[写真蔵]

自動車 ニューモデル 新型車

マツダ・ビアンテ「グランツ」
  • マツダ・ビアンテ「グランツ」
  • マツダ・ビアンテ「グランツ」
  • マツダ・ビアンテ「グランツ」
  • マツダ・ビアンテ「グランツ」
  • マツダ・ビアンテ「グランツ」
  • マツダ・ビアンテ「グランツ」
  • マツダ・ビアンテ「グランツ」
  • マツダ・ビアンテ「グランツ」
マツダは5月27日に、中型トールタイプミニバン『ビアンテ』をマイナーチェンジし発売開始した。

今回のマイナーチェンジを通して、2WDモデルに高効率直噴ガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」と高効率オートマチックトランスミッション「SKYACTIV-DRIVE」を搭載することにより走行性能と燃費性能を向上した。

ビアンテのボディサイズは、全長4715x全幅1770x全高1835mm、車両重量は1660kgだ。

SKYACTIV-G 2.0エンジンは、最高出力151PSと最大トルク190Nmを達成している。JC08モード燃費は14.8km/リットルを実現。価格は227万8500円から282万9750円。
《太宰吉崇》

編集部おすすめのニュース

特集