自動車 テクノロジー 安全ニュース記事一覧(17 ページ目)

BYD、中国初の4nm車載スマートドライビングSoC発表…「交通事故ゼロ」めざす 画像
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BYD、中国初の4nm車載スマートドライビングSoC発表…「交通事故ゼロ」めざす

BYDは、中国・深圳で開催したインテリジェンス戦略発表会で、中国初の自社開発4nm車載スマートドライビングSoC「璇玑(センキ)A3」を発表した。

東レとT2、自動運転トラックで関東~関西間の商用運行開始…石油化学品を輸送 画像
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東レとT2、自動運転トラックで関東~関西間の商用運行開始…石油化学品を輸送

東レとT2は、自動運転トラックを使った石油化学品の定期輸送を、関東から関西までの高速道路の一部区間で商用運行として開始したと発表した。

AI活用の貨物盗難防止ソリューション発表、検知から対応まで数分に短縮…米project44 画像
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AI活用の貨物盗難防止ソリューション発表、検知から対応まで数分に短縮…米project44

サプライチェーン向け意思決定インテリジェンス・プラットフォームを提供するプロジェクト44(米国・シカゴ)は、AIを活用した「貨物盗難防止ソリューション(Theft Prevention)」を発表した。

マツダ『CX-5』新型、豊田合成のLIN通信対応イルミユニットとニーエアバッグ採用 画像
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マツダ『CX-5』新型、豊田合成のLIN通信対応イルミユニットとニーエアバッグ採用

・豊田合成のLIN通信対応フルカラーイルミユニットとニーエアバッグがマツダの新型CX-5に採用された
・LIN通信の課題だった複雑な光の演出をソフトウェア制御の工夫で実現し、なめらかな色と動きの演出が可能になった
・ニーエアバッグは豊田合成が設計し、2026年3月に完全子会社化した芦森工業が生産を担う

自動点呼機能がスマホで完結 「点呼+モバイル版」をリリース…ナブアシスト 画像
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自動点呼機能がスマホで完結 「点呼+モバイル版」をリリース…ナブアシスト

ナブアシストは、クラウド型点呼支援システム「点呼+モバイル版」の自動点呼機能をリリースしたと発表した。

ヤマハ『XSR125』119台をリコール ECUプログラムに不具合 画像
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ヤマハ『XSR125』119台をリコール ECUプログラムに不具合

ヤマハ発動機は6月2日、原付二種のネオレトロバイク、ヤマハ『XSR125』について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。エンジンコントロールユニット(ECU)のプログラム検討が不十分。

ルノー『アルカナ』1972台をリコール…暖房およびデフロスタ機能が低下のおそれ 画像
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ルノー『アルカナ』1972台をリコール…暖房およびデフロスタ機能が低下のおそれ

ルノー・ジャポンは5月28日、『アルカナ』の暖房装置(ヒーターコア)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。

気象庁の新防災気象情報、ドライバーはどう使う? 「レベル4」では走らない 画像
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気象庁の新防災気象情報、ドライバーはどう使う? 「レベル4」では走らない

気象庁は5月29日から、防災気象情報の体系を大幅に見直した。大雨や土砂災害、河川氾濫などの警戒情報に「レベル」を明示し、自治体の避難情報との対応関係を分かりやすくしたことが特徴だ。運転者にとって最も重要なのは「レベル4」になるだろう。

ホンダ『NSX』をリコール…走行中にエンジン停止、再始動ができないおそれ 画像
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ホンダ『NSX』をリコール…走行中にエンジン停止、再始動ができないおそれ

ホンダオブアメリカは5月28日、『NSX』の燃料装置(低圧燃料ポンプ)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。

SDV完全移行に向けた現実解、車載アーキテクチャを支える「AUMOVIO」の提案とは…人とくるまのテクノロジー展2026 画像
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SDV完全移行に向けた現実解、車載アーキテクチャを支える「AUMOVIO」の提案とは…人とくるまのテクノロジー展2026

ドイツの大手自動車部品メーカーであるAUMOVIO(オモビオ)は、2026年5月にパシフィコ横浜で開催された「人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA」に出展。ソフトウェア定義車両(SDV)時代を見据えた最新技術を披露した。

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