パイオニアのカロッツェリアブランドから、ボックススピーカー「TS-X40」が7月より販売開始される。価格はオープン。
JVCケンウッドは、「彩速ナビ」タイプLシリーズの2026年モデルとして『MDV-L613W』(7V型 200mmワイドモデル)と『MDV-L613』(7V型 180mmモデル)の2機種を発売する。市場推定価格はいずれも10万円前後(税込)で販売開始は5月下旬より。
プロボックスの使い勝手をスポイルすることなく高音質化を目指した揚妻さん。仕事利用する上でシンプルさはキープしたかったものの茨城県のサウンドステーション クァンタムでドアスピーカーの追加や3ウェイ化などの加工を施して狙い通りの高音質を引き出す。
「ドライブと音楽はセット!」、そう考えているミュージックラバーなドライバー諸氏に向けて、その音楽をもっと心地良いものへと変える1つのポイントとなる「低音強化」を薦める新連載をスタートさせる。今回はまず、「低音強化」が有効である理由を解説する。
リアカメラやフロントカメラなど周辺確認用カメラが普及する中、次なるニーズとして高画質化が注目されている。
パイオニアのカロッツェリアブランドから、国内市販カーエレクトロニクス業界では初となる空間オーディオ技術ドルビーアトモスに対応したフローティングタイプのカロッツェリア10.1インチディスプレイオーディオ『DMH-SF1000』が新発売。価格はオープン。
パイオニアは、カロッツェリアブランド40周年を記念したカーナビゲーション、カロッツェリア『サイバーナビ LIMITED EDITION』を4000台限定で6月に発売する。価格はオープン。
クルマにもともと付いている純正スピーカーはチープだ。なのでこれを市販品へと交換すれば、音質がぐっとアップする。というわけで当連載では「スピーカー交換」を推奨し、その実践法をガイドしている。今回は「デッドニング」とは何なのかを解説する。
カーオーディオ機材にこだわるという趣味を愛好するドライバーを増やそうと、その面白さや奥深さを明らかにしている当コーナー。現在は「チューニング編」をお贈りしている。今回からは、「サブウーファー」の音が前から聴こえてくるようにする調整法を紹介していく。
長年DIYでオーディオを楽しんでいた下島さんが、ハリアーに乗り換えたのをきっかけに奈良県のBREEZEでプロの手によるオーディオインストールを開始。フロントスピーカー交換のライトなプランからはじめて、その効果を実感してステップアップしていく。