自動車 テクノロジー カーナビ/カーオーディオ新製品ニュース記事一覧(23 ページ目)
AC100Vコンセントをどこに置くか…ダイハツ e-ハイゼットカーゴ / e-アトレー のねらい
1丁目1番地というと、いちばん若い番号なので、地図だと端っこになる。ビジネスでは、「最重要事項」を指す比喩として使われる。ダイハツの新型軽EV乗用車の『e-ハイゼットカーゴ』、『e-アトレー』の外部給電AC100V取り出しコンセントはその「1丁目1番地」にある。
BLAMブランドのスピーカー、LIVEシリーズとRelaxシリーズにそれぞれサブウーファー新製品が登場
トライムが取り扱うフランス製カーオーディオブランド「BLAM(ブラム)」から、スピーカーのLIVEシリーズとRelaxシリーズにそれぞれサブウーファー各1モデルが新登場。
プロなら視聴位置を擬似移動できる!?[イン・カー・リスニング学…プロショップ編]
カーオーディオシステムを進化させていく過程と結果を楽しんでいるドライバーが多くいる。当連載は、そんなマニアックな世界の奥深さや面白みを紹介している。現在は、その愛好家の趣味生活をサポートする存在である「音の専門家」たちのバリューを解説している。
NAVITIME、PC向け有料会員専用地図サイト開始…大画面で交通情報を可視化
ナビタイムジャパンは2月24日、総合ナビゲーションアプリ「NAVITIME」の有料会員向けに、PC向けの新サービス「NAVITIME有料会員向け地図サイト」の提供を開始したと発表した。
ポルシェ『カイエン』など3車種1万2532台をリコール、サラウンドビューカメラ映像が映らない
ポルシェジャパンがカイエン、タイカン、パナメーラの3車種1万2532台をリコール。ドライバーアシストシステムの制御プログラム不具合でサラウンドビューカメラ映像が途切れる。不具合323件発生、事故報告なし。
“聴けば分かる”を形にしたカロッツェリアブースで体感できた音の凄さとは…大阪オートメッセ2026
音と性能にこだわったカーナビ、カーオーディオを揃えるカロッツェリアが大阪オートメッセ2026(2月13~15日)に出展。オーディオの知識が薄いユーザーにも魅力を伝えるため体感して理解できる展示を用意し、ブース内に“聴いて比べる”環境を作った。
アバルト695Cが別物に!? カロッツェリアTS-Z900PRSで“フロント3ウェイ”を最短導入した方法[car audio newcomer]by サウンドステーション クァンタム 後編
フロント3ウェイスピーカーとしてカロッツェリアのTS-Z900PRSを愛車のアバルト『695C』に取り付けることにした飯塚さん、初の3ウェイスピーカーを茨城県のサウンドステーション クァンタムで取り付け&調整を実施、そのサウンドに高い満足感を感じる。
<新連載>[音を良くする“初級鉄板プラン”をプロが伝授]分かりやすいのは「スピーカー」、変わり幅が大きいのは「アンプDSP」!
純正オーディオの音に物足りなさを覚えているのなら、システムアップを検討しよう。当連載では、ビギナーに向いたその具体策を全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、紹介している。
外部パワーアンプを選ぶときにまずは“タイプ”を見極めるベシ![カー用音響機材・チョイスの極意]
カーオーディオシステムのアップグレードに興味を持ったら、当連載の各記事を掘り返してほしい。ここでは機材選びのコツを全方位的に解説している。前回からは「外部パワーアンプ」の選択法の説明を開始した。今回は、これにはタイプ違いがあることを紹介していく。
和歌山県に全国17店舗目となるビーウィズ「調音施工スタジオ和歌山」がオープン
高級カーオーディオメーカー・ビーウィズの走行音静粛化プログラム「調音施工」の施工認定店が新たにオープン。和歌山県和歌山市に「調音施工スタジオ和歌山」が2月21日に開店する。
