準天頂衛星システムサービスはフライングカーテクノロジー展と併催された「SATEX(衛星測位・位置情報展)2020」に出展し、同衛星システムの利活用について最新状況を紹介した。同展示は東京ビッグサイト南棟4Fで11月6日まで開催されている。
スマホ連携ディスプレイオーディオでGPS信号をロストしたら、カーナビの自車位置はロックしてしまう。それが今までの常識だった。そんな中、フォルシアクラリオンはその常識を覆す製品「TY-1000A-B」を、法人ユース車両やレンタカー向けに11月から発売すると発表した。
“空飛ぶクルマ”の現状と技術を披露する「フライングカーテクノロジー展」(東京ビックサイト、10月6日まで開催)に、ロボット研究開発拠点として今年3月に開所した「福島ロボットテストフィールド」(福島県南相馬市・浪江町)が出展した。
ナビタイムジャパンは11月4日、新型電気自動車(EV)『ホンダe』で利用できる、ホンダアプリセンター向けアプリ「NAVITIME CONNECT for Honda」を提供すると発表した。
JVCケンウッドは11月4日、グループ会社のドライブレコーダー検品工程にて、エッジAIカメラを活用した自動化ソリューションシステムの稼働を開始すると発表した。
愛用のカーオーディオメインユニットの使い心地に、不満を持ってはいないだろうか。特にスマホをワイヤレス接続できない場合、それを不便だと感じているドライバーは多いに違いない。その不満を解消するための手っ取り早い方法とは…。
日産GRANDRIVE(神奈川県横須賀市)にて、日産が手掛けている業務用の車、いわゆる「はたらくクルマ」が展示される「はたらくクルマ2」がメディア向けに実施された。
ボルボカーズ(Volvo Cars)は10月30日、社内の事故調査チームが設立から50年を迎えると発表した。
カーオーディオでは、低音再生のスペシャリストである“サブウーファー”が大活躍する。というわけで当特集では、これの導入方法から楽しみ方までを多角的に解説している。今回は、“ボックスサブウーファー”にスポットを当て、その利点や選び方等々を詳細に紹介していく。
テイ・エス テックは、フィンランドのカナツ社と車載向け次世代タッチスイッチを共同開発し、12月1日から開催されるオンラインイベント「Automotive Interiors EXPO Virtual ‘Live' 2020」に出展する。