ルノー傘下のアルピーヌは6月1日、新型アルピーヌ『A110』の軽量バージョン「Pure」の予約受注を、「アルピーヌアプリ」を通じて開始した、と発表した。
FCA(フィアット・クライスラー・オートモービルズ)は6月1日、2022年までの5か年の中期経営計画を発表し、自動運転技術の開発を強化することを明らかにした。
ナビタイムジャパンは、5月31日より、iOS向け「トラックカーナビ」にて提供している「ルート沿い検索」の機能拡充を行った。
クアルコムは6月1日、パナソニック、フォードモーターとの間で、米国初となる「セルラーV2X」の展開において、協業すると発表した。
SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは6月1日、アップル社のタブレット端末、『iPad』をベースにした後席エンターテインメントシステムを、スバル全車に設定すると発表した。
アウディは、6月5日に中国深セン市において、「アウディ・ブランド・サミット」を開催する。アウディが6月1日、発表した。新型フルサイズSUVの『Q8』のワールドプレミアも計画している。
ドイツのフリードリヒスファーヘンに本拠を構えるZF Friedrichshafen AGは1915年に創業した長い歴史を誇るグローバルサプライヤーだ。トランスミッションメーカーとしてスタートを切ったため、駆動系のサプライヤーとしてのイメージが強い。
国土交通省は、交通運輸分野の政策課題解決を目指すため、「交通運輸技術開発推進制度」で、技術開発を推進する新規研究課題として2件を決定した。
国土交通省は、ビッグデータを活用した交通安全対策の新たな展開を模索するため、「生活道路交通安全フォーラム」を6月21日に星陵会館 ホール(東京都千代田区永田町)で開催する。
自動運転・コネクテッドカー・次世代モビリティ関連メディア「ReVision」が主催する「ReVision Mobility 第1回セミナー&交流会が5月31日、都内で開催された。