・BYD Auto Japanが軽EV「BYD RACCO」の展示キャラバンを実施する
・5月30日・31日の横浜赤レンガ倉庫「ル・ボラン カーズ・ミート 2026 横浜」が皮切り
・会場のアンケート回答者にオリジナルボトルドリンクを配る
・小糸製作所が高精細ADB搭載ヘッドランプを国内で初めて量産化し、新型レクサスESに採用された
・1万6000分割のマイクロLEDによりハイビームをピクセル単位で制御し、対向車・歩行者へのまぶしさを抑えつつ広い視認範囲を確保する
・拡張機能として起動時のアニメーション表示も可能で、安全性向上に加え新たなユーザー体験を提供する
ダイハツとSPKは、5月28日から31日に開催される「FIA世界ラリー選手権(WRC)第7戦 フォーラムエイト・ラリージャパン2026」に、ダイハツ『コペン GRスポーツ』で参戦すると発表した。
プジョーのCセグメントハッチ『308 GT ハイブリッド』改良新型が発売された。メーカー希望小売価格は524万円。デザインが大きく変わったことでSNSでは、「ついに発売されました」「ここ最近の車で一番カッコいい」など、注目が集まっている。
改良されたレクサス『NX』2027年型のプロトタイプが、前後を厳重にカモフラージュした状態でニュルブルクリンクを走行テストしている様子を捉えた。今回の改良では、デザインとテクノロジーの両面を刷新し、NXの商品力向上を図る狙いとみられる。
・新型メルセデスAMG GT 4ドアクーペはアキシャルフラックスモーター3基を搭載し、最高出力860kW(1169hp)を発揮。0-100km/hを2.1秒で加速する。
・AMG高性能電動バッテリーはF1技術を応用した直接冷却式円筒形セルを採用し、将来的にWLTP航続距離700km超を目指す設計となっている。
・最大600kWの急速充電に対応し、10分間で約460km分のエネルギーを充電可能。世界5規格の急速充電に対応する。
・エイムは「人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA」に出展し、超小型EV「AIM EVM」の実車を公開する
・V2X Power Controlで車両・蓄電池・発電機・住宅などのエネルギー連携を支援する
・クラウドAI連携と実走行データ検証を一貫して提供し、MaaSや自動運転、EVの電費検証も支援する
マツダがブランドの中核モデルの多目的スポーツ車(SUV)の『CX-5』を9年ぶりに全面的に刷新し、国内でも販売を始めたという。
・レクサス「LFA Concept」をINTERSECT BY LEXUS TOKYOで展示開始
・LFA ConceptはGR GTやGR GT3と共に開発を進めるBEVスポーツカーのコンセプト
・会期は2026年5月21日から、入場料は無料で一般公開する
・レンジローバー2027年モデルが5月20日より受注開始、価格は1997万円から
・最高峰グレード「SV ULTRA」を新設定し、乗用車世界初の静電型スピーカーをオプション設定
・世界初のセンサリーフロアやボディ&ソウルシートなど没入感のある音響体験を実現