・リアが「LEXUS」のロゴを配した新デザインに
・センタートンネル補強やREDSで操縦安定性と乗り心地を高めた
・パノラマルーフをメーカーオプション化し、“EXECUTIVE”内装を拡充した
国際興業は、いすゞ自動車の大型観光バス『ガーラ』(一部改良モデル、ハイデッカー/60人乗り)を2台導入し、順次運行を開始する。
・ジェイクラブが「ツーリズムEXPOジャパン2026」に出展し、EL RENTAL CARの新型NOIRを展示する
・新型NOIRはハイエース9型をベースに、ブラックマイカの外装やLEDテールランプなどを採用する
・イベント開催と同時にレンタル予約を開始し、東8ホール(関東ゾーンK-24)で案内する
・衝突回避支援ブレーキで「横断中の自転車」など新たに検知対象を追加した
・全車速追従機能付きACCで先行車検知距離を延長し、検知精度も向上させた
・エクステリアはブラックアクセントや新色を設定し、RSは「スマートクルーズパック」を標準装備した
日産は米国市場向けに、コンパクトセダン『セントラ』の2027年型を発表した。CVT(無段変速機)の改良に加え、新たな特別仕様「ミッドナイト・エディション」を追加したのが特徴だ。X(旧Twitter)ではデザインを評価する声が投稿されており、SNS上でも話題になっている。
スバルのクロスオーバーSUV『クロストレック』が、大きな転換期を迎える。現行モデルの生産終了が決まり、これまでエントリーを担ってきた2.0リットルe-BOXERも姿を消すことになった。次の商品展開ではストロングハイブリッド「S:HEV」の存在感が一気に高まりそうだ。
・GRは入門用レーシングカート「GR KART」を9月10日に発売
・ノアやヴォクシーで運べ、立てて保管できる構造や安全設計を採用した
・専用アプリ「GR app」で学習やドライバーパスポート管理を支援する
・日産は、欧州向け新型電気自動車の名称を「ピクソ」と発表した
・ピクソは欧州で生産されるAセグメントの小型EVで、2026年9月23日に正式発表される予定だ
・日産にとって欧州Aセグメント市場への再参入となり、より手軽な電気自動車の選択肢を提供する
・日産モータースポーツ&カスタマイズがエクストレイル「マルチベッド」を一部仕様変更し、価格536万2500円から発売。
・従来の「ROCK CREEK」ベースに加え、新たに「G e-4ORCE」ベースのグレードを追加設定。
・ベッドマットにコーデュラ製生地を採用し、耐水性・撥水性を強化。ベッド下への荷物収納も可能。
・日野自動車が中型観光バス「メルファ」を一部改良し発売。6速AT(クリープ機能付き)の採用でドライバーの負担を軽減した。
・乗客の乗降時に扉と連動して誤発進を防ぐ「ドア連動ニュートラルシステム」を新搭載し、車内事故の予防に貢献する。
・アイドルストップシステムの標準装備と新設計の運転席シートにより、省燃費と長時間運転での快適性を実現している。