・ダイレクトカーズがキア PV5パッセンジャーをベースにしたEVキャンピングカー「DC EVLIFE」シリーズ第一弾を、東京キャンピングカーショーで発表した。
・「DC EVLIFE」は5人乗り・就寝2名対応で、USB・AC100Vコンセントや間接照明などを標準装備し、日常使いからアウトドアまで幅広いシーンに対応する。
・ダイレクトカーズは神奈川・三重・福岡をはじめとする全店舗でキア PBVディーラーをオープンし、次世代モビリティの販売体制を強化する。
遡ればもともとミニバンとして誕生したのがプジョー『5008』。そして2017年導入の2代目からは初代の3列/7座のレイアウトは踏襲しつつ、時流に乗ったSUVスタイルへと一新。今年2月、日本市場に投入された3代目は、SUVとしての2代目ということになる。
トヨタ自動車は7月6日、コンパクトカー『アクア』を一部改良するとともに、新たに「GR SPORT」グレードを追加して発売した。GR SPORTは、GRならではの走りとデザインを両立したグレードだ。
スバル『レヴォーグ』の現行型は2020年の発売以来、複数回の改良を重ね、完成度を高めてきた。
スズキの軽クロスオーバーモデル「ハスラー」のマイナーチェンジモデルが登場。愛らしいフロントマスクにお化粧直しが施されたほか、先進運転支援装備が一段と充実。さらに走行性能の強化も図るなど、そのメニューは盛りだくさんだ。「ハイブリッドX」グレードのFFモデルに…
トヨタが開発を進めているとされる次期『GRスープラ』について、最新情報をもとに、提携するCGアーティストTheottle氏とスクープ班が予想CGを制作した。SNSでは「発売が楽しみ」「ハンマーヘッド顔がいいね」など、注目が集まっている。
近頃MT(マニュアルトランスミッション)車が少なくなったとお嘆きのあなた、「スズキ『ワゴンR』があるじゃない」と言いたくなるモデルである。
7月3~9日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、トヨタ『GRスープラ』の次期モデルに注目が集まりました。
トヨタ関係者の発言や近年の開発動向から、『セリカ』復活に向けたプロジェクトが進んでいる可能性が有力視されている。SNSでは「とうとう復活するか」「ラリーで活躍してほしい」など、期待の声が高まっている。
メルセデスAMGが開発を進める高性能クーペ『CLE63』に、新世代の4.0リットルV型8気筒ツインターボエンジンが搭載されることが明らかになった。開発車両がボンネットを開けた状態で目撃され、新型V8エンジンの搭載が確認された。