VWの電気自動車専用プラットフォームMEBを使って誕生したのがこの『ID.4』。日本市場に導入されたのは2022年11月だったが、試乗車は2026年初頭に発表された仕様変更モデルだ。
・日産自動車はエクストレイルを一部仕様変更し、409万2000円から発売を開始した。
・Gグレードに19インチアルミホイールやルーフレール・ドアミラーの黒色化を採用し、精悍なスタイリングを実現した。
・Xグレードはリヤサイドスポイラーと18インチアルミホイールを黒色化し、リモコンオートバックドアを標準装備とした。
BYD Auto Japanは9月3日、2026年8月の月間受注台数(全6モデル合計)が1260台となり、過去最高を記録したと発表した。
・ブレイズの四輪特定小型原付「BLAZE e-CARGO(ブレイズ イーカーゴ)」が適合認定を取得した
・国土交通省の「性能等確認制度」で保安基準への適合性を認定機関が確認する
・ブレイズは特定小型原付全4車種で性能等確認取得済みになった
・第5世代ハイブリッドシステム導入でシステム最高出力176kW/239PS、燃費23.1km/L(WLTCモード)を実現
・リアデザイン刷新とニュートラルブラック採用で外観の存在感を強化
・トヨタプレミアムサウンドシステム(10スピーカー/8chオーディオアンプ)を上位グレードに標準装備
三菱自動車が9月2日に世界初公開した新型『パジェロ』。三菱自動車を代表するクロスカントリーSUVが、新世代のフラッグシップとして帰ってきた。
スズキから2026年秋、軽EVの『e SKY(eスカイ)』がデビューする。そのインテリアはどういう狙いでデザインされたのか、インテリアデザイナーに話を聞いた。
・ベントレーモーターズが「トルカル」を史上最もパワフルな市販モデルになると予告した
・停止状態からベントレー史上最速の加速性能を、快適性を損なわず実現する
・9月23日にロンドンで世界初公開する予定。完全電気アーバンラグジュアリーSUVの全貌を段階的に明かす
レスポンス編集部主催、日産『エクストレイル』試乗イベントに抽選で4組をご招待します!公道試乗体験を通して、エクストレイルの魅力を知っていただくプログラムです。カタログやスペックだけではわからない走りを体感してみませんか?展示車もございます! 是非この機会にご応募ください。
ポルシェは、『911』ベースの新型レーシングカー『911 Challenge』を欧州で発表した。『911 GT3』にレーシングカーの要素を組み合わせ、競技参戦への入口を広げる狙いだ。