・GRは入門用レーシングカート「GR KART」を9月10日に発売
・ノアやヴォクシーで運べ、立てて保管できる構造や安全設計を採用した
・専用アプリ「GR app」で学習やドライバーパスポート管理を支援する
・日産は、欧州向け新型電気自動車の名称を「ピクソ」と発表した
・ピクソは欧州で生産されるAセグメントの小型EVで、2026年9月23日に正式発表される予定だ
・日産にとって欧州Aセグメント市場への再参入となり、より手軽な電気自動車の選択肢を提供する
・日産モータースポーツ&カスタマイズがエクストレイル「マルチベッド」を一部仕様変更し、価格536万2500円から発売。
・従来の「ROCK CREEK」ベースに加え、新たに「G e-4ORCE」ベースのグレードを追加設定。
・ベッドマットにコーデュラ製生地を採用し、耐水性・撥水性を強化。ベッド下への荷物収納も可能。
・日野自動車が中型観光バス「メルファ」を一部改良し発売。6速AT(クリープ機能付き)の採用でドライバーの負担を軽減した。
・乗客の乗降時に扉と連動して誤発進を防ぐ「ドア連動ニュートラルシステム」を新搭載し、車内事故の予防に貢献する。
・アイドルストップシステムの標準装備と新設計の運転席シートにより、省燃費と長時間運転での快適性を実現している。
日産自動車は6月17日、コンパクトSUV『キックス』の新型を発表した。6月18日から全国で発売する。価格は299万9700円から424万8200円。
ランボルギーニの歴史において「SV」の2文字は特別な意味を持つ。その称号が与えられた、ハイブリッドの最新マシン「レヴエルトSV」の走りやいかに? イタリアのテストコースで試乗した西川 淳がリポートする。
日産自動車とプロ野球・横浜DeNAベイスターズは9月9日、ベイスターズの本拠地、横浜スタジアム(横浜市)で、3代目『リーフ』をベースに製作した「NEWリリーフカー」を披露した。9月22日の横浜DeNAベイスターズ対中日ドラゴンズ戦から運用を開始する。
ホンダはスペシャリティスポーツ『プレリュード』の特別仕様車「2027 リミテッドエディション」を8月20日に発売した。これに対しSNS上では「惚れ惚れするほどカッコいい」「めっちゃ色味いい」など絶賛の声が上がっている。
・レクビィはツーリズムEXPOジャパン2026で災害ボランティア向け「プロンテVVDR」を展示する
・横浜キャンピングカーショー2026ではペットと旅する「ソラン」や「プラス リビン ワイド」を出展する
・「プラス リビン ワイド」は270通りの仕様を確認できるシミュレーターを用意する
ヒョンデは、購入前の不安や購入後の心配こそメーカーが責任を持ってしっかり支えようと考え、新たに「Hyundaiプレミアムケア」という4つの安心を約束するサービスをスタート。その約束とはいったいどのような内容なのか?