ホンダは、コンパクトカー『フィット』をマイナーモデルチェンジし発売した。価格は180万6200円からだ。SNSでは、「まさかRSと全く同じ顔になるとは」「シートとステアリングヒーターが羨ましい」など、話題になっている。
・加藤モーターが三条三菱自動車販売とコラボし、三菱デリカD:5ベースのバンコン「NOCTI」を発表
・サードシートを取り外し、フルフラットの就寝スペースを実現。大人2名がゆったり眠れるとしている
・上位グレード「NOCTI M」は600Ahリチウムイオンバッテリーと12Vクーラーを標準装備する
・日産ピーズフィールドクラフトと加藤モーターが新型キャンピングカーを共同開発
・ベースは日産NV350キャラバン スーパーロング・ハイルーフで、車内はリビング・ベッド・カーゴの独立空間
・7月11日~12日に東京ビッグサイトで初公開し、同日から販売を開始する
・カヤバが北米向け「KYB 2000 Series」の国内販売を開始する
・対象はトヨタ「タンドラ」、対応年式は2022年以降
・希望小売価格は税込46万2000円で、MADE IN JAPANの高品質を訴求する
・トイファクトリーが10年ぶりに新型「ZARA」を発表し、東京キャンピングカーショー2026で販売開始する
・アルパインの車載専用「DCクーラーECOシステム」を標準搭載し、車中泊の暑さ対策を強化する
・ウォーターレス・ラップ式トイレ「clesana X1」専用収納や、ベッドマットの組み替えに対応する
トヨタが北米で発表したセダンの新型『カムリ』は、ハイブリッド専用モデルへと刷新された。これを受け、自動車ファンの間では、高性能モデル『GRカムリ』の登場を期待する声が高まっている。
・ダイレクトカーズがWALDとのコラボでBruno特別仕様モデルを発表する
・家具・床・シートを中心に内装を刷新し、5台限定で販売する
・東京キャンピングカーショー2026でダイレクトカーズブースにて初公開する
東京キャンピングカーショー実行委員会は、7月11日から12日まで、都内最大級のキャンピングカーイベント「東京キャンピングカーショー2026」を東京ビッグサイトで開催する。
・ステランティスジャパンが、プジョー5008 GT ハイブリッドの特別仕様車「シエロ」を全国のプジョー正規ディーラーで発売。価格は638万6000円。
・最大の特長は電動サンシェード付パノラミックガラスルーフで、前席から後席まで明るく開放的な空間を実現。ラミネーテッドガラスによる静粛性向上も図られている。
・エアクオリティシステム(クリーンキャビン機能付)を搭載し、車内の空気環境を自動制御。ボディカラーは3色を設定する。
・日産自動車は新型SUV「テクトン」をインドでワールドプレミア発表し、中東・アフリカなど世界50市場への輸出を予定している。
・「テクトン」はルノーグループとの協業のもとチェンナイ工場で生産され、日産の再建計画「Re:Nissan」を支える戦略モデルと位置づけられている。
・パトロールから着想を得たデザインにGoogle連携のコネクティビティや先進運転支援技術を搭載し、インド・中東・アフリカのSUVユーザーの声を反映して開発された。