東京モーターショーでわずか2日間のみ公開されたマセラティ『バードケージ75』。ピニンファリーナの75周年を記念し開発したコンセプトカーである。往年の名車のイメージを踏襲しながら、最先端通信システムを搭載するなど、伝統と先進的な技術の融合を実現した、真に夢のクルマである。
フォード・ジャパン・リミテッドは、新型『エクスプローラー』を24日から発売開始した。新型エクスプローラーは、SUVとしての力強さと機能性の強化に加え、快適性、安全性の向上を図った。
マイナーチェンジを行なった日産『フェアレディZ』。北米ではコンバーチブルの販売が約4割を占めているが、国内では2割程度に過ぎない。
スズキは、軽トラック『キャリイ』にショートホイールベース車を追加し、30日から販売開始する。今回発売するショートホイールベース車は、狭い畦道などを多用する農業従事者等の用途に合わせた「小回りが効く軽トラック」。
ヒュンダイはコンセプトクーペに「HCD」というブランドをつけて発表しているが、その最新モデルがデトロイトオートショー(デトロイトモーターショー)でデビューする。名前は『HCD9テーラス』。
富士重工業は、軽自動車のスバル『R1』にスポーティな新グレード『S』を追加して24日から発売開始した。4気筒DOHCスーパーチャージャーエンジンと7速スポーツシフト付i-CVTを搭載。
富士重工業は、軽自動車のスバル『R1』を一部改良して24日から発売開始した。フロントドアUVカットガラスの採用やドアミラーの視界拡大など、機能性の向上を図った。
クライスラーグループが来年1月のデトロイトオートショー(デトロイトモーターショー、北米国際オートショー)で、スポーツクーペのコンセプトカー、ダッジ『チャレンジャー』を発表する。
富士重工業は、軽自動車のスバル『R2』に特別仕様車「Refi」(レフィ)を設定して24日から発売開始した。
富士重工業は、軽自動車のスバル『R2』を一部改良して24日から発売開始した。エクステリアを一部変更するとともに、新外装色の展開、仕様、装備を追加した。