モーターサイクル テクノロジーニュース記事一覧(60 ページ目)

BLUE COREエンジン搭載、ヤマハ NMAX125…ハイビーム時は3灯 画像
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BLUE COREエンジン搭載、ヤマハ NMAX125…ハイビーム時は3灯

ヤマハ『NMAX125』が、3月18日に発売される。ヤマハ独自の“BLUE CORE”思想に基づき、高効率燃焼、高い冷却性、ロス低減の3点にフォーカスし開発された「BLUE COREエンジン」を国内モデルで初めて搭載した。

【MotoGP】ホンダのペドロサ、スロースタートながら気合満点のシーズンイン 画像
モータースポーツ/エンタメ

【MotoGP】ホンダのペドロサ、スロースタートながら気合満点のシーズンイン

2つの大きなルール変更がある今シーズンのMotoGP。今年から全車共通のソフトウエアとなり、タイヤがブリヂストンからミシュランに変わるのだ。

【MotoGP】2016年、2つの大きなルール変更…ウインターテスト開始 画像
モータースポーツ/エンタメ

【MotoGP】2016年、2つの大きなルール変更…ウインターテスト開始

MotoGP 2016年シーズンの幕開けを告げる公式テストが、2月1日~3日の3日間、マレーシアのセパン・サーキットで行われた。

【オートモーティブワールド16】ゴリラ もカートもモーター駆動に…ミツバのコンバートEV提案 画像
エコカー

【オートモーティブワールド16】ゴリラ もカートもモーター駆動に…ミツバのコンバートEV提案

ミツバ(群馬県桐生市)は、自社の扁平ブラシレスモーターやSRモーターを採用した実車を複数展示。ホンダ『ゴリラ』をEV化した試作モデルや、3月から鈴鹿サーキットで走りだす、新アトラクション用EVカート『サーキットチャレンジャー』などに注目が集まっていた。

ヤマハ発動機とSRI、ヒト型自律ライディングロボットの共同開発に合意 画像
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ヤマハ発動機とSRI、ヒト型自律ライディングロボットの共同開発に合意

ヤマハ発動機は、ヒト型自律ライディングロボット「モトボット」開発の第2フェーズ始動に伴い、現在のパートナーである「SRIインターナショナル」と、引き続き共同開発を行っていくことで合意した。

【CES16】BMWモトラッド、HUD付きヘルメットのプロトタイプを公開 画像
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【CES16】BMWモトラッド、HUD付きヘルメットのプロトタイプを公開

BMWモトラッドは、米国ラスベガスで開幕したCES16で、ヘッドアップディスプレイ(HUD)付きヘルメットのプロトタイプを公開した。

ヤマハ YZF-R1M の超精密ペーパークラフトを公開…過去最高の精密度 画像
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ヤマハ YZF-R1M の超精密ペーパークラフトを公開…過去最高の精密度

ヤマハ発動機は、ウェブサイト内で、ペーパークラフト最新作「超精密ペーパークラフト:YZF-R1M」を公開した。

【ハーレー ソフテイルスリムS 試乗】1.8Lエンジンはケタ違いの力強さ…青木タカオ 画像
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【ハーレー ソフテイルスリムS 試乗】1.8Lエンジンはケタ違いの力強さ…青木タカオ

トルク、鼓動感、従来のツインカム96B(1584cc)とは次元が違う。搭載されるエンジンが、排気量を217ccほど増したツインカム110B(1801cc)だからだ。

【KTM RC250 試乗】ライバル凌ぐ本格装備でスポーツライディングを気軽に…青木タカオ 画像
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【KTM RC250 試乗】ライバル凌ぐ本格装備でスポーツライディングを気軽に…青木タカオ

スーパースポーツルックで見た目からは前傾姿勢が厳しそうだと思いきや、ハンドルが高い位置にセットされ、長い時間乗っても疲れない。単気筒エンジンがゆえに微振動を感じるが、このアップライトなライディングポジションならツーリングもそつなくこなしそうだ。

二輪車ETC、防塵・防水で業界最高水準...日本無線 画像
自動車 テクノロジー

二輪車ETC、防塵・防水で業界最高水準...日本無線

日本無線(土田隆平社長)は11日、現在発売中の二輪車ETCの3つのモデルについて、国際規格による防塵・防水試験を実施。業界最高水準に達成していることを明らかにした。

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