モーターサイクル テクノロジーニュース記事一覧(59 ページ目)

【ホンダ アフリカツイン】足着きに不安ならローシートを…オプションパーツも充実 画像
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【ホンダ アフリカツイン】足着きに不安ならローシートを…オプションパーツも充実

2月22日に発売となった『CRF1000L アフリカツイン』。さまざまな純正オプションパーツも同時リリースされる。

【ハーレー ファットボーイS 試乗】1.8リットルエンジンならではの強烈な加速…青木タカオ 画像
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【ハーレー ファットボーイS 試乗】1.8リットルエンジンならではの強烈な加速…青木タカオ

1990年にデビューして以来、ロングセラーモデルとなっている『ファットボーイ』。2016年モデルでは、排気量1801ccの上級バージョン『ファットボーイS』が発売された。

【ホンダ アフリカツイン】Vツインを捨て、パラレルツインを新開発 画像
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【ホンダ アフリカツイン】Vツインを捨て、パラレルツインを新開発

ホンダのニューモデル『CRF1000L アフリカツイン』は、完全新設計の直列2気筒998ccエンジンを積む。

ヤマハ ボルト CスペックABS、60周年記念車は往年のレーシングカラーに 画像
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ヤマハ ボルト CスペックABS、60周年記念車は往年のレーシングカラーに

鮮やかなイエローに黒のスピードブロック。1970~80年代のヤマハ・レーシングマシングが、アメリカやヨーロッパで採用した懐かしのグラフィックパターンだ。

【ホンダ アフリカツイン】オフロードでの走破性を考え、譲れなかったフォーク径45mm 画像
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【ホンダ アフリカツイン】オフロードでの走破性を考え、譲れなかったフォーク径45mm

開発責任者の「43mm径で」という提案を真っ向から否定。「オフロードでの走りを考えると、45mm径にこだわりたかった」という。ホンダのニュー・アドベンチャースポーツ『CRF1000L アフリカツイン』の開発スタッフ、本田技術研究所二輪R&Dセンターの今井良幸氏の言葉だ。

【ホンダ アフリカツイン】新設計フレームは様々な状況に対応する剛性バランス 画像
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【ホンダ アフリカツイン】新設計フレームは様々な状況に対応する剛性バランス

2月22日に発売したホンダのニューモデル『CRF1000L アフリカツイン』。そのメディア向け試乗会、技術説明会で、本田技術研究所二輪R&Dセンターの山倉裕氏は、自らが担当した車体設計について言及した。

【ホンダ アフリカツイン】これぞアフリカツイン! 胸を張って言える…開発責任者 画像
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【ホンダ アフリカツイン】これぞアフリカツイン! 胸を張って言える…開発責任者

モトスポーツランドしどき(福島県いわき市)にて2月16~18日に開かされた『CRF1000L アフリカツイン』のメディア向け試乗会。開発責任者である本田技術研究所二輪R&Dセンターの飯塚 直氏は、こう言う。まず、アフリカツインの歴史について。

【ホンダ アフリカツイン】DCTに絶対の自信…悪路で威力を発揮する 画像
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【ホンダ アフリカツイン】DCTに絶対の自信…悪路で威力を発揮する

新開発の水冷直列2気筒998ccエンジンを、真新しいシャシーに搭載したホンダ『CRF1000L アフリカツイン』。そのメディア向け試乗会と技術説明会は、発売日である2月22日を直前に控えた2月16~18日、モトスポーツランドしどき(福島県いわき市)でおこなわれた。

【ホンダ アフリカツイン】完全新設計のオフローダー、DCT仕様も 画像
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【ホンダ アフリカツイン】完全新設計のオフローダー、DCT仕様も

昨秋の東京モーターショーで、本邦初披露となったニュー・アフリカツイン。『CRF1000L アフリカツイン』として2月22日、ついに国内仕様車が発売される。

BLUE COREエンジン搭載、ヤマハ NMAX125…ハイビーム時は3灯 画像
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BLUE COREエンジン搭載、ヤマハ NMAX125…ハイビーム時は3灯

ヤマハ『NMAX125』が、3月18日に発売される。ヤマハ独自の“BLUE CORE”思想に基づき、高効率燃焼、高い冷却性、ロス低減の3点にフォーカスし開発された「BLUE COREエンジン」を国内モデルで初めて搭載した。

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