東光高岳は2月19日、e-Mobility Powerが進める東名高速道路・海老名サービスエリアの急速充電ステーションのリニューアル事業に向け、両社が共同開発した次世代超急速充電器「SERA-400」を納入すると発表した。
インフィニオン テクノロジーズは、BMWグループの新世代EV「ノイエ・クラッセ」のソフトウェア定義車両(SDV)アーキテクチャの形成において、重要な役割を果たしていると発表した。
メルセデスAMGは、メルセデスベンツのSUV『GLC』新型の高性能モデル「GLC 53 4MATIC+」を欧州で発表した。
トヨタ・キルロスカ・モーター(TKM)は、SUVの『アーバンクルーザー・ハイライダー』に、インドでテックパッケージを設定したと発表した。日常の運転における快適性と利便性を高めることを目的としており、全グレードで利用可能となる。
東芝は、次世代パワー半導体のSiC(炭化ケイ素)デバイスの性能を最大限引き出す2つの次世代ゲートドライバー技術を開発したと発表した。本技術により、EV用インバーターやデータセンター向け電源システムの高効率化・小型化を実現する。
BYDは、小型電動SUV『ATTO 3』の大幅改良モデル『ATTO 3 EVO』を欧州で発表した。これに対しSNS上では「かなり競争力がある」「こんなマイナーチェンジありえるのか」など、驚きの声が多く見られた。
ヴァレオは2月16日から20日までニューデリーで開催中のAIインパクトサミットにおいて、インド市場への大規模投資計画を発表した。
REXEVは2月19日、神奈川県とテレビ神奈川が共同で主催する「第2回かながわ脱炭素大賞」を受賞したと発表した。
東急不動産と東急リゾーツ&ステイは2月19日、長野県茅野市の「東急リゾートタウン蓼科」において、トヨタ自動車が開発した次世代モビリティサービス「e-Palette(イーパレット)」の本格運用を開始したと発表した。
ZFの商用車ソリューション部門は、インドの大手自動車メーカーに次世代電動ポータルアクスル「AxTrax 2 LF」が採用されたと発表した。