・スバルの新型フル電動SUV「アンチャーテッド」がFIM世界スーパーバイク選手権のセーフティカーとして英国初の走行デビューを果たした。
・アンチャーテッドAWDはWLTP基準で480kmの航続距離を持ち、0~100km/hを5.0秒で加速する合計約430Nmのトルクを発揮する。
・スバルは2050年までにカーボンニュートラルを目指し、2030年代初頭までに全車種の電動化を計画している。
・フィアットの小型電動車「トポリーノ」が米国市場に上陸。希望小売価格は1万3995ドルで、一部ディーラーで限定販売が始まった。
・5.4kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載し、最高速度は時速19マイル、航続距離は最大46マイル。LSVキット導入で時速25マイルへの引き上げも可能。
・ステランティス傘下のフィアットにとって、急成長するマイクロモビリティ市場への戦略的な参入となる。
双日テックイノベーション(STech I)は、エネルギーマネジメントシステム「EVオートチャージ」がアスクル ロジストに導入され、本格運用を開始したと発表した。
・セブン‐イレブン姫路山田町店でTeslaの試乗会を初開催する
・試乗車両はModel Y(予定)で、スタッフ同乗と事前説明がある
・NACS対応スーパーチャージャーは最大250kWで、2026年度中に約10店導入予定
日産のコンパクトSUV「キックス」が、いよいよフルモデルチェンジ! デザインもパワートレインもプラットフォームも刷新された新型は、見ても乗っても長足の進化が感じられる力作となっていた。日産の再生を担う重要モデルの仕上がりを報告する。
BYDの日本法人BYD Auto Japan(BAJ)の正規ディーラーの株式会社リバティは、8月1日(土)にショールームを備えた正規ディーラー店舗「BYD AUTO 彦根」をオープンする。
・VWが電動コンパクトSUV「ID. Cross」を欧州で発表
・MEB+採用で出力85kW/99kW/155kW、バッテリー37kWh/52kWh
・Connected Travel Assistが信号を認識し、赤信号で自動停止可能
シナノケンシ(ブランド名:ASPINA)は、レアアース(希土類)を使用しない窒化鉄磁石を開発するナイロン・マグネティクスと、レアアースフリーのモータソリューションに関する供給契約を締結したと発表した。
HERE Technologiesは7月15日、ジャガー・ランドローバー(JLR)との協業を拡大し、PHEVおよびBEVのオーナー向けに充電体験を改善すると発表した。
BYDの日本法人のBYD Auto Japanの正規ディーラー、株式会社モビリティズは、7月18日(土)に「BYD AUTO 久留米」をオープンする。