・ボルボ・カー・ジャパンがEX30のグレード名称を全3グレードに刷新し、一部仕様を変更して発売。価格は479万円から。
・「Plus P5 Electric」はボディ同色ルーフを採用し、クリーンでミニマルなデザインをより際立たせた。
・上位2グレードに新インテリア「ハーヴェスト」を導入。リサイクル素材やバイオ素材を活用しサステナビリティにも配慮。
・フロントバンパーやグリルのデザインを変更し、デジタルスピードメーターやブラック基調のインテリアで質感を向上させた。
・衝突被害軽減ブレーキシステム「デュアルセンサーブレーキサポート」の最新版を全車標準装備し、自転車・自動二輪車・交差点での検知にも対応した。
・アダプティブクルーズコントロールやステアリングヒーター、UV&IRカットガラスなど快適装備も全グレードに標準装備した。
ブリヂストンは、持続可能な社会の実現に向けた取り組みが評価され、世界的な主要ESG指数の構成銘柄に継続して選定されたと発表した。
近ごろの電気自動車(EV)にまつわるニュースをみると、一体全体、何が正解なのか?と、思わず首をかしげてしまう読者も少なくないようだ。
5月21~27日に公開された有料会員記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、阪和興業とカナダのKAP MINERALSとの戦略的協業や、マツダ新型『CX-5』に注目が集まりました。
ドゥカティジャパンは、新型『モンスター』を6月21日より全国のドゥカティ正規販売店で発売すると発表した。価格は169万円から。
グリーンヒルズソフトウェア5月27日、アイシンの次世代ドライバーモニタリングシステム(DMS)向けに、グリーンヒルズソフトウェアのリアルタイムOSと開発ツールが採用されたと発表した。システムはアルコール検知システム(DADS)を含み、2028年の初投入を予定している。
・SUBARUのフォレスター(日本仕様車)がJNCAP 2025で最高得点を獲得した
・衝突安全はフルインナーフレームや8つのエアバッグ、歩行者・サイクリスト対応も評価された
・予防安全は新世代アイサイトと電動ブレーキブースター、事故自動緊急通報装置も含め総合で受賞した
KTMジャパンが5月27日、KTM『790 ADVENTURE』の発売を発表した。税込みメーカー希望小売価格は146万円。
・MONSTA TYRESのジムニー専用マッドテレーン「MUD WARRIOR」を6月上旬追加発売する
・オーストラリアでの過酷環境テストを経て、オンロードからオフロードまで性能を追求した
・EXIZZLE-LINEが日本で販売し、一部取り扱い店舗で販売を実施する