オートバックスセブンのプライベートブランド「AQ.」から、雨天時の運転の視界確保をサポートする「超撥水サイドミラー用フィルム」が新発売。価格は1980円(税込)。
F1日本グランプリが3月27日に開幕する。これに合わせレッドブル・ジャパンは、限定デザインの特別リバリーを採用したマシンを展示するキャラバンを展開。本線を間近に控えた26日からは、名古屋駅前に“チェリー”カラーのマシンが登場。
自動車カスタムパーツメーカーのダムドが3月26日、三菱『デリカミニ』向け新作ボディキット「DAMD DELICA MINI DALI(ダムド デリカミニ ダリ)」の販売を開始した。
KINTOは、普通自動車免許を持つ都内在住のZ世代(18歳から25歳)365名と地方(政令指定都市がない県)在住のZ世代302名を対象に、「2026年版 Z世代のクルマに対する意識比較調査」を実施した。調査期間は2026年2月20日から3月6日。
ソニーグループとホンダが共同出資の「ソニー・ホンダモビリティ」が手掛ける電気自動車(EV)『AFEELA』(アフィーラ)の開発・販売を突然中止するという衝撃的なニュースが飛び込んできた。
BMWモトラッドは25日、大型ツーリングバイク『F 900 XR』が「スカイブルー隊」専用のパトロール・バイクとして大阪府警察に納入されたと発表した。大阪府警察が運用するパトロール・バイクとして輸入二輪車ブランドが納入されるのは初めて。
ホンダは、軽商用バン『N-VAN(エヌバン)』を一部改良し、3月20日に販売を開始した。SNSでは、「ついにTFTメーターが…!」「遂にターボ搭載!」など、話題になっている。
ゼネラルモーターズ・ジャパン(GMジャパン)は3月25日、キャデラック初のフル電動電気自動車(BEV)、『リリック』の高性能モデルである「リリックV」の販売を、全国のキャデラック正規ディーラーネットワークで開始した。
ソニーグループとホンダの合弁会社であるソニー・ホンダモビリティ(SHM)は3月25日、第1弾モデル「AFEELA 1」および第2弾モデルの開発と発売中止を発表した。
ホンダの新基準原付『スーパーカブ110ライト』(以下、110ライト)と、その元になった原付二種の『スーパーカブ110』(以下、110)を乗り比べてみた。車体の基本構造や排気量までも同じ2台だが、そこにはどんな違いがあるのか。