最新ニュース(161 ページ目)
アイシンのAI運転監視にグリーンヒルズ採用…スマートアイとも連携
グリーンヒルズソフトウェア5月27日、アイシンの次世代ドライバーモニタリングシステム(DMS)向けに、グリーンヒルズソフトウェアのリアルタイムOSと開発ツールが採用されたと発表した。システムはアルコール検知システム(DADS)を含み、2028年の初投入を予定している。
スバル『フォレスター』新型、安全性で最高評価「ファイブスター大賞」…JNCAP 2025
・SUBARUのフォレスター(日本仕様車)がJNCAP 2025で最高得点を獲得した
・衝突安全はフルインナーフレームや8つのエアバッグ、歩行者・サイクリスト対応も評価された
・予防安全は新世代アイサイトと電動ブレーキブースター、事故自動緊急通報装置も含め総合で受賞した
ミドルアドベンチャーの新定番、KTM『790 ADVENTURE』2026年モデル発売 価格は146万円
KTMジャパンが5月27日、KTM『790 ADVENTURE』の発売を発表した。税込みメーカー希望小売価格は146万円。
『ジムニー』専用サイズを追加、MONSTA TYRES「MUD WARRIOR」…6月上旬発売
・MONSTA TYRESのジムニー専用マッドテレーン「MUD WARRIOR」を6月上旬追加発売する
・オーストラリアでの過酷環境テストを経て、オンロードからオフロードまで性能を追求した
・EXIZZLE-LINEが日本で販売し、一部取り扱い店舗で販売を実施する
スマートアイとビステオン、DMS統合液晶メーター公開…人とくるまのテクノロジー展2026
スウェーデンのスマートアイとビステオンは5月27日、ドライバーモニタリングシステム(DMS)を統合したLCDメータークラスターを共同開発したと発表した。5月27日から29日まで横浜市のパシフィコ横浜で開催中の「人とくるまのテクノロジー展2026」で展示する。
クルマDIYで役立つ樹脂クリップ入門! 壊さず外すための種類と工具選び~Weeklyメンテナンス~
近年のクルマには内外装のパーツ固定の多くに樹脂クリップが使われている。パーツ交換や修理などのメンテナンスでこの樹脂クリップの取り外しが必要になるケースも多いので脱着法に注目してみた。
「攻めのフェラーリ」ブランド初の5人乗りEV『ルーチェ』発表にSNS興奮! デザインに対するファンの評価は
フェラーリは5月25日、ブランド初のEV(電気自動車)となる新型4ドアクーペ『ルーチェ』を世界初公開した。SNSでは、特にそのデザインについてさまざまなコメントが寄せられ盛り上がりを見せている。
トヨタ『ハイラックス』新型、2.8リットルディーゼル+マルチテレインセレクト標準装備…498万0800円から
・トヨタは新型ハイラックスを5月28日に発売した
・2.8Lディーゼル1GD-FTVと6速「6 Super ECT」を採用した
・Toyota Safety Sense拡充とDCM連携のコネクティッド機能を強化した
基調講演:石黒教授「2050年のCybernetic Avatar社会」…ヒューマノイドサミット開幕
ヒューマノイドロボットとフィジカルAIに特化した国際カンファレンス「Humanoids Summit Tokyo 2026」が5月28日に開幕しました。米シリコンバレー発、2026年に初めてアジアに進出し、東京開催が実現。主催は米VCの ALM Ventures、日本開催はAIロボット協会(AIRoA)が支援…
光岡『ビュート ストーリー』一部改良、「ディスプレイオーディオ」標準化…369万1600円から
・光岡自動車はプレミアムコンパクト「Viewt story」を一部改良し発売する
・バックガイドモニターとディスプレイオーディオを全車・グレード別に拡充する
・1000ccグレードの設定を廃止し、ボディカラーも一部変更する
