バリュートープは5月26日、カーシェア型LCCレンタカー「オールタイムレンタカー」の神奈川県初となるステーションを横浜エリアに開設したと発表した。
・住友ゴム工業がスバルの新型EV「トレイルシーカー(日本仕様車)」にダンロップ「SP SPORT MAXX 060」を新車装着用タイヤとして納入開始した。
・同タイヤはパターンデザインの最適化によるノイズ低減と新トレッドゴム採用による転がり抵抗低減で、車両の航続距離延長に貢献している。
・住友ゴムは2026年よりコミュニケーションブランドをダンロップに統一し、ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」を掲げている。
建築・デザインスタジオのMARIO DEL MAREは、ランドローバー横浜と共同で6月6日(土)~6月7日にイベントを実施する。
アウディジャパンは、中核モデルの『A5』シリーズにPHEV(プラグインハイブリッド)モデルの「A5 TFSI e-hybrid quattro S line」および「A5 Avant TFSI e-hybrid quattro S line」を追加し発売した。SNS上では「欲しい」「これいいっすね」など高評価の声が寄せられている。
愛知県犬山市にある日本モンキーパークは5月31日(日)、子どもに人気のイベント「はたらくクルマ大集合!」を開催する。
2026年5月9日、モビリティリゾートもてぎで「Honda All Type R World Meeting 2026」が開催された。全国からタイプRオーナーが集まり、第1・第2パドックを埋め尽くす大規模イベントとなった。
総合ロジスティクス企業のゼロは、5月30日(土)・31日(日)に横浜公園および日本大通りなどで開催される地域参加型イベント「かながわMIRAIストリート2026」に、浜名ワークスと共同出展する。
・日産がSUVのエクステラを米国で復活させると正式発表。2028年末の発売を目標とする。
・新型エクステラは米国生産となり、V6またはV6ハイブリッドを搭載する新型ボディオンフレームプラットフォームを採用。
・日産はエクステラを含む米国製5モデルのファミリー展開を検討しており、インフィニティブランドへの拡大も視野に入れている。
・スズキ オーストラリアがジムニーの特別仕様車「ライノ スペシャルエディション」を予告した
・独自のデザインと悪路走破性能を高める装備を備えた冒険向けモデルとされている
・目撃情報は少ないとされ、事前登録で詳細情報をいち早く入手できる
・フェラーリ初の電動4輪駆動・5シーターEV「ルーチェ」をローマで発表。最高出力1050馬力、0-100km/hは2.5秒、航続距離は530km超を誇る。
・デザインはApple元CDOのジョニー・アイブとマーク・ニューソンが率いるデザイン集団「ラブフロム」が担当し、フェラーリ史上最低の空気抵抗係数を達成した。
・122kWhバッテリーや4輪独立電動モーター、後輪独立操舵など60以上の新特許を含む先進技術を搭載し、車重は2260kgとした。