自動車部品メーカーの柿原工業のライフスタイルブランド「LumiKA+(ルミカプラス)」は、地元球団の広島東洋カープとコラボレーションした新商品「勝ちグシ」を数量限定で発売した。
大栄環境、BIPROGY、資源循環システムズ、八木熊、ニフコは、建築廃材や使用済み製品、容器包装リサイクル材などの廃プラスチックを自動車部品へ再資源化する「XtoCar」サプライチェーンで、管理の連鎖を担保する「資源循環トレーサビリティサービス」の概念実証を開始した。
e-Mobility Powerは2月18日、東名高速道路・海老名サービスエリア(上り・下り)の急速充電ステーションをリニューアルすると発表した。
OKIエンジニアリング(OEG)は2月19日、埼玉県本庄市に「北関東校正センター」を開設し、サービス提供を開始したと発表した。
ベントレーは、ドバイで開催されたイベントで、新型『スーパースポーツ』のカスタマイズ仕様を初公開した。
三菱重工グループの三菱重工機械システム(MHI-MS)は2月18日、首都高速道路と自動運転車向け合流支援の実証実験に関する共同研究契約を締結したと発表した。
オートバックスセブンは2月18日、KCJ GROUPが企画・運営するこどもの職業・社会体験施設「キッザニア東京」の自動車整備士の仕事を体験できるパビリオン「カーライフサポートセンター」を、3月18日にリニューアルオープンすると発表した。
米カリフォルニアに本拠を置くシンガー・ヴィークル・デザインが最新の「レストモッド」サービスを発表。1980年代の『911カレラ カブリオレ』を最新技術で蘇らせる。SNSでは「ワイドボディのカブリオレはズルい」など話題になっている。
スバル・オブ・アメリカは、新型EV『アンチャーテッド』を2026年前半に発売する。メーカー希望小売価格は3万4995ドルからとなり、スバルのEVラインナップで最も低い価格設定となる。
大阪オートメッセ2026に巨大なブースを展開し「PROXES」と「OPEN COUNTRY」の2大看板ブランドに、合計7台の展示を行ったトーヨータイヤ。ブース向かって左側にはプロクセスの世界観を表現する4台、さらに右サイドにはオフ&アウトドアイメージを強く感じさせるオープンカントリーのデモカー3台を披露した。さらにコンセプトタイヤ「PROXES RUGGED×SPORTS」にも大きな注目が集まった。