BYDグループのプレミアム電動ブランド「デンツァ」は、同ブランド初の電動スーパーカー『デンツァZ』を発表した。
・スズキは2026年7月31日から8月2日に福島県猪苗代町で開催の「GOOUT CAMP 猪苗代 vol.12」に出展する
・ジムニー ノマド、ハスラー、エブリイワゴン、スーパーキャリイ特別仕様車などを展示する
・車両展示に加え、スズキ公式ECサイトS-MALLのグッズ紹介も行う
・レンジローバーブランド2車種目のEV「レンジローバー スポーツ エレクトリック」の導入が決定し、グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード 2026のプライベート・プレビューで初披露された。
・フル電動パワートレインを搭載しながら、歴代モデルが培ってきた前人未踏チャレンジのレガシーを継承し、あらゆる地形で唯一無二の走りを実現する。
・既存のPHEV・MHEV・ガソリン・ディーゼルに加え、2026年後半にEVモデルが加わることで、幅広い顧客ニーズに対応するラインアップが完成する。
大阪府高石市の高石自動車スクール(藤井興発株式会社)が、サンリオのキャラクター「ハローキティ」のデザインを施したラッピング教習車を完成させ、運行を開始した。
横浜市は、マツダとコラボレーションした体験型ふるさと納税返礼品「マツダ・プレミアムドライビングレッスン」の第2弾を行うと発表した。
ヤマハ発動機販売は7月24日より、四輪バギー(ATV)ユーティリティモデルのフラッグシップ『グリズリー EPS XT-R』の受注を開始した。初回受注期間は9月14日までで、発売は2027年4月30日。メーカー希望小売価格は220万円(税込)。
フットサルFリーグのバルドラール浦安は、クラブオフィシャルスポンサーのメルセデス・ベンツ浦安とのコラボブースを、7月26日(日)開催のメットライフ生命Fリーグ2026-27 ディビジョン1 第9節ホームゲームに出店する。
・米トヨタが改良新型タンドラを発表。新デザインと新規に「トレイルハンター」パッケージを追加し、オフロード性能を強化した。
・最新世代のトヨタ・オーディオ・マルチメディアシステムを搭載。AT&T 5G通信対応、14インチ画面、ドライブレコーダー機能を標準装備する。
・デジタルキー機能を拡充し、アップル・グーグル・サムスンのデジタルウォレットアプリからの車両操作や、最大5人との共有が可能になった。
・改良新型メルセデス・マイバッハ GLSは、ローズゴールドアクセントを採用した専用デザインのヘッドランプや発光グリルなど、内外装を大幅に刷新した。
・インテリアにはMBUX スーパースクリーンや新世代マッサージ機能、710Wアンプ搭載のバーメスター3Dサラウンドシステムを採用し、快適性を大幅に向上させた。
・パワートレインはV8マイルドハイブリッド(450kW+17kWブースト、850Nm)に進化し、クラウドベースの予測ダンピング機能を持つ新型AIRMATICも搭載した。
ヤマハ発動機は7月23日、スカラロボット(水平多関節型ロボット)の新製品「YE4」「YE10」と対応コントローラー「RCX440」を発売した。