最新ニュース(163 ページ目)
アウディの大型SUV、『Q7』新型を予告…デビューは今夏
・アウディはQ7の第3世代を2026年夏に公開すると発表した
・スポーティで力強いデザインと多用途性の高い室内を打ち出す
・Q7はQ9と並ぶラインアップ拡充の一環として位置づけられる
ベントレー「マリナー」、カスタムの選択肢を拡大…「オンブレ・バイ・マリナー」は8種に
・ベントレーは2026年型マリナーのパーソナライズを拡充し、ビスポーク需要が70%以上に達したと発表した
・「オンブレ・バイ・マリナー」のエクステリア仕上げを8種類へ拡大し、インテリアのピアノヴェニアとも連動可能にした
・レーザーエッチングやウェイブのメタル仕上げ、ウェルカムランプアニメーション2種類を2026年モデルで追加する
MINI「ポール・スミス・エディション」、ガソリンモデル3車種の予約開始…465万円から
・MINIポール・スミス・エディションのガソリンモデル3車種の価格が465万円からと発表され、全国の正規ディーラーで予約受付が始まった。
・限定色「ステイトメント・グレー」「インスパイアード・ホワイト」を含む3色のボディカラーと、ノッティンガム・グリーンのアクセントが特徴的なデザインを採用している。
・インテリアにはニット素材やナイトシェード・ブルーのスポーツシート、地面に「hello」を映し出すプロジェクションなど、ポール・スミスらしい遊び心あふれる仕掛けが随所に施されている。
トヨタ『クラウン』のブレーキホールド機能を自動でオン/オフ、ブリッツ「ブレーキホールドジャンパー」が適合
ブリッツが販売中の「ブレーキホールドジャンパー」に、PHEVを含むトヨタ『クラウン』シリーズの適合が新たに追加された。品番は共通で税込み価格は1万2650円。販売開始は6月5日より。
「激渋ですやん」マツダ『ロードスター』から採用の新色「ジンクグリーン」発表にSNS注目!
マツダは5月31日、新塗装色「ジンクグリーンメタリック」を開発したと発表。『ロードスター』と『ロードスター RF』から順次導入する。この発表にSNSでは、「激渋ですやん」「この色イイな」など話題となっている。
スカイドライブ、空飛ぶクルマの1/30サイズモックアップ展示へ…次世代エアモビリティ エキスポ 2026
スカイドライブ(SkyDrive)は、6月3日から5日の3日間、幕張メッセで開催される国内最大級のドローン・イーブイトール国際展示会「ジャパンドローン/次世代エアモビリティ エキスポ 2026」において、GMOインターネットグループのブース内で共同展示を行う。
取り付け簡単、自動ロール式サンシェード「K-SSD07」発売
カー用品ブランドMAXWINから、フロントガラスのサイズに合わせて吸盤角度とロール長さを自由に調整できる高遮光・高耐久サンシェード『K-SSD07』が新発売。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。実売価格は税込み4980円前後。
エクセディ、消防用放水ドローンや3Dスマート防災ポータル出展へ…次世代エアモビリティEXPO 2026
エクセディは、6月3日から幕張メッセで開催される「第11回Japan Drone 2026 / 第5回次世代エアモビリティEXPO 2026」に出展すると発表した。
ボディ剛性アップは固めれば正解ではない、走りを悪化させない補強パーツの選び方~カスタムHOW TO~
ボディ剛性アップは、パワーアップや足回り変更と並ぶ定番チューニング。ただし固めれば良いわけではなく、目的に合った補強選びが重要だ。
電通総研、エアモビリティの型式証明・機体認証の取得を支援…次世代エアモビリティエキスポ 2026
電通総研は、6月3日から5日までの3日間、幕張メッセで開催される「第11回ジャパンドローン2026/第5回次世代エアモビリティエキスポ2026」に出展する。
