自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が販売中のスポーツシート「edirb(エディルブ)」シリーズに、エッジの効いた肩部分の形状が特徴的な「BRIDE ERGOSTER(エルゴスター)」をベースとした新型シート「edirb 064V」が新登場。
ロイヤルエンフィールドは2026年1月5日より、アドベンチャーモデル『HIMALAYAN(ヒマラヤ)』の限定車、「HIMALAYAN 450 MANA BLACK EDITION」の受注を20台限定で開始する。価格は98万1200円(税込)。
ジェイズ・コーポレーションが展開する「ジェイズレーシング」ブランドから、ファントムシリーズの新製品としてホンダ・S2000(AP1, AP2)用「ファントムドライカーボンスワンGTウイング」が新発売。税込み価格は52万8000円。
AUOは、新設子会社のAUOモビリティソリューションズ(AMSC)を通じて、2026年1月6日に米国ラスベガスで開幕する「CES 2026」に初出展すると発表した。スマートコックピットソリューションにおける革新的な統合能力を披露する。
トヨタ自動車は、コンパクトSUV『アイゴX』の改良新型を欧州市場で発売した。今回のモデルでは、トヨタのAセグメント車として初めて、フルハイブリッドシステムを搭載している。
シーメンスは、次世代車両開発を加速する新しいデジタルツイン技術「PAVE360 Automotive」を発表した。2026年1月6日に米国ラスベガスで開幕するCES2026において、初のライブデモンストレーションが行われる予定だ。
村田製作所は、2026年1月6日から9日までアメリカ・ラスベガスで開催される世界最大級のテクノロジーイベントCES 2026に出展すると発表した。
2025年に公開された、モーターサイクルの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキング。1位となったのはヤマハの“おしゃれ”125cc『Fazzio(ファッジオ)』に関する情報だった。その他、2025年に注目された記事5本を紹介。
バイクの販売促進だけでなく、バイク文化の醸成に向けてヤマハ発動機が地道に取り組むのが「YRA(ヤマハライディングアカデミー)」だ。速く走るためではなく、安全にバイクを楽しむ方法を学んでもらうための講習会で、初心者やリターンライダーを中心に人気となっている。
初代トヨタ『RAV4』は1994年、フレーム付4WDがオフロードを走行するためのクルマと位置付けられていた時代に発売され、「アウトドアでも街乗りでも楽しい」乗用車タイプのSUV(クロスオーバーSUV)という新たな市場を開拓した。2025年12月発売の6代目までを振り返る!