三菱自動車は、電動SUV『アウトランダーPHEV』に、ブラックのアクセントカラーを内外装の要所に配した特別仕様車「BLACK Edition」を設定し、全国の系列販売会社を通じて2026年2月5日に発売する。価格は673万5300円からだ。
スタンレー電気は、2026年1月9日(金)から11日(日)に千葉県幕張メッセで開催される「東京オートサロン2026」に出展すると発表した。
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が販売中のスポーツシート「EUROSTER II CRUZ(ユーロスターツー・クルーズ)」に、耐久性のあるPVC生地を用いたベージュレザーの限定色が追加された。受注開始は2026年1月13日より。
KINTOのクルマのサブスクリプションサービスが、GMOリサーチ&AIが発表した「2025年GMO顧客満足度ランキング マイカーリース」カテゴリにおいて、総合ランキング第1位を獲得した。
12月に公開されたモーターサイクルの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位は125ccスクーター2台のガチンコ比較! 次いで2位には日本バイクオブザイヤー2025。ヤマハの新基準原付もランクインしました。
シグマクシスは12月22日、日産自動車の全社横断的なデータ活用の推進を目的としたエンタープライズデータサービスおよびツール活用型AIアシスタントの導入を支援したと発表した。
佐川急便を擁するSGホールディングスは12月22日、国際的な非営利団体CDPから気候変動に対する取り組みや透明性の高い情報開示などが評価され、最高評価である「Aリスト」に5年連続で選定されたと発表した。
ローデ・シュワルツ・ジャパンは12月22日、テクノサイエンスジャパンと新たなパートナーシップ事業として、ローデ・シュワルツ・ジャパンの新オフィス内に「EMC対策LAB(仮称)」を開設すると発表した。
高級カーオーディオメーカー・ビーウィズの走行音静粛化プログラム「調音施工」の施工認定店が新たにオープン。大阪府寝屋川市に「調音施工スタジオ大阪寝屋川」が12月24日に開店する。
新明和工業とレシップは、共同開発を進めてきた塵芥車向け廃棄物収集業務効率化システム「G-SUPPORT」を商品化し、12月22日から販売を開始した。