ダンロップ(住友ゴム工業)は12月23日、長期経営戦略「R.I.S.E. 2035」に基づき、サステナビリティ長期目標「はずむ未来チャレンジ」にイノベーションに関する目標を新設したよ発表した。また、各目標とKPIを更新した。
東京流通センター(TRC)を拠点とする「平和島自動運転協議会」は12月23日、新たに4社が参画すると発表した。
イードは12月24日、クルマ好きが集まるSNSアプリ「CARTUNE(カーチューン)」において、企業とユーザーの新たな関係性を構築するパートナープログラム「CARTUNE PARTNERS」の提供を開始したと発表した。
スズキは24日、2026年1月9日から11日まで幕張メッセで開催される「東京オートサロン2026」に、参考出品車5台を含む計9台を出品すると発表した。人気ゲーム『モンスターハンター』とコラボした『ジムニーノマド』や発売されたばかりの新型バイク『DR-Z4S』も登場する。
太陽誘電は12月23日、車載用受動部品に対する認定用信頼性試験規格「AEC-Q200」に対応した積層メタル系パワーインダクタMCOIL「LACNF1608KKT1R0MAB」など14アイテムを商品化したと発表した。
安田不動産は、千葉県習志野市において開発を進めてきた初のボックス型冷凍冷蔵物流施設「LOGION習志野」が竣工したと発表した。
パナソニック オートモーティブシステムズ(PAS)は12月24日、国際的な評価機関であるフランスのEcoVadisのサステナビリティ評価において、評価対象企業の上位35%に与えられる「ブロンズメダル」を獲得したと発表した。
レクサスは12月24日、電動SUVでEVの『RZ』の改良新型を全国のレクサス店で発売した。価格は790万円からだ。
ホンダは24日、2026年1月9日から11日まで千葉県の幕張メッセで開催される「東京オートサロン2026」への出展内容を発表した。「走りへの情熱」を表現した四輪コンセプトモデルやレース車両を出展する。
トレンドマイクロの子会社で自動車向けサイバーセキュリティを手がけるVicOneは12月23日、JRCモビリティが欧州無線機器指令(欧州RED)および整合規格「EN18031」への対応に向け、同社の自動車向けSBOM生成・脆弱性管理ツール「xZETA」を導入したと発表した。