スズキが、「大阪モーターサイクルショー2026」の目玉として日本初公開をおこなった新型クロスオーバー『SV-7GX』。27日に開幕した東京会場では、装いも新たに、ツーリングアクセサリーを装着した「グラススパークルブラック」の車両がお目見えした。
ヤマハ発動機が正組合員として参画する技術研究組合「水素小型モビリティ・エンジン研究組合」(HySE)は、ヤマハ発動機の企業ミュージアムのコミュニケーションプラザに、「HySE-X2」の実車展示を開始した。
カーオーディオ機材のアップグレードに興味があれば、当連載に注目してほしい。ここでは車載用音響機材の選び方のコツを全方位的に解説している。現在は「外部パワーアンプ」の選択法を説明している。今回からは、「試聴」のコツを紹介していく。
KTMは、4月に発売予定の新型スーパースポーツモデル『990 RC R』を「東京モーターサイクルショー2026」に展示した。発表以来、その高い性能と219万9000円(税込み)という“コスパ”が注目されていた一台だ。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、「空調シートクーラー」の販売が開始された。購入は楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み4380円より。
純正ブレーキキャリパーの多くは片押し式である。この記事では、多ポット対向式キャリパーのメリットと注意点を、仕組みと実際の効き方からわかりやすく解説する。
カーメイトの自動車用ライトブランド「GIGA(ギガ)」がLEDヘッドバルブの主力製品「S7シリーズ」をアップグレードした「LEDヘッド&フォグバルブ S7プラス」を販売開始した。
もともと1967年の『フロンテ360』(LC10)をオマージュして登場したスズキ『ラパンLC』。昨年7月の一部仕様変更では、より新解釈的なフェイスリフトを実施しての登場となった。
最新のクルマは、驚くほど便利で快適だが「クルマを操る楽しさ」が希薄になっていると感じることはないだろうか。新連載「旧車と共にある人生」第一回目は、クラシックカー・コレクターとして知られる住野公一氏に愛車への想いを聞いた。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中のフルスペック車高調「フレックスZ」に、ホンダ『シビックRS』(FL1 2024年9月~)とスズキ『ソリオバンデッド』(MA37S 2020年12月~2024年12月)の適合車種ラインナップが追加された。