SUBARU(スバル)は7月30日、スポーツカー『BRZ』の改良モデルを発表した。注目はMT車で、「アイサイト」に初めて広角単眼カメラを採用したほか、新たなシフトレバー構造を導入している。
高速道路から山道へとステージを変えながら、「シビック」の追加モデル「e:HEV RS」に試乗。そのキーテクノロジーは、疑似有段ギア制御システム「ホンダS+シフト」だ。ベースとなったハイブリッド車や、同じS+シフトを搭載する「プレリュード」との違いを確かめた。
国内ラリーの注目レースとなっているXCRスプリントカップシリーズ。中でも9月4日から6日まで開催される第6戦の「ラリー北海道」には数多くのチームが参戦することが予定されている。そんな中、トーヨータイヤがサポートする9チーム・10台のラリーカーが集結する公開テストが開催された。
7月24~30日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位になったのはマツダのスポーツカーの開発動向。ロータリーエンジンが復活するのでしょうか?
チューニングパーツメーカー・HKSが、タイ現地法人HKS (THAILAND) Co., LTD.(以下:HKSタイランド)において、サスペンションの開発・製造・販売事業を2026年8月より開始すると発表した。
ヤマハ発動機と人気ゲーム『ゼンレスゾーンゼロ(以下『ゼンゼロ』)』のコラボバイクが7月31日、東京・秋葉原に降臨した。ゼンゼロ2周年を記念したイベントに展示されたもので、会場に詰めかけたゲームファンたち(通称:プロキシ)も興奮の眼差しでカメラを向けていた。
模型メーカーのタミヤは、情報誌『タミヤニュース』8月号(Vol.687)を発行した。今号では、スズキの現役デザイナーへのインタビューと、歴代モデルカーを通して自動車史を振り返る連載の2本が注目記事だ。
ビー・エム・ダブリューは7月30日、BMW『3シリーズ』の「320i Touring」および「320d xDrive」について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。リコール対象は各1台、合計2台。
高級SUVとして人気を集めるトヨタ『ランドクルーザー250』。車両の質感に対して純正オーディオの音が物足りないと感じるユーザーに向け、ビーウィズが無加工で装着できる専用スピーカーキットを用意した。
車・バイクのLED・HID専門ブランド「fcl.(エフシーエル)」から、穴あけ・加工不要でフロントマスクの印象を一新できる汎用LEDカスタムパーツ「グリルマーカーテープ 4連」が新発売。同社オンラインショップでの税込み価格は3980円。