・ロータスがエミーラシリーズ最強モデル「420スポーツ」発表。2.0リッターターボエンジンで420PSを発生し、0-100km/h加速3.9秒、最高速度299km/hを実現。
・オプションの「ライトウェイトハンドリングパック」装着時は「エミーラターボ」比25kg軽量化、ダウンフォースも25kg増加。空力改善により冷却性能も大幅に向上。
・「エスプリ」にインスパイアされた着脱式ティンテッドガラスルーフパネルを全エミーラに設定。シート後方に収納でき、クーペとオープントップを手軽に切り替え可能。
株式会社イードが運営するロボット・AI専門メディア「ロボスタ」の会員数が2万人を突破した。ロボスタは2024年12月に会員数1万人突破を発表していたが、その後も順調に会員数を伸ばし、約半年で2万人を超えた。
スバル車をこよなく愛するクルマ好きである大塚さん、BRZを手に入れたのをきっかけに本格的なオーディオインストールを開始。フロントスピーカーの交換に加え、不足する低音を補うために再び群馬県のサウンドステーション SUBLIMEで相談を開始した。
カワサキモータースジャパンが、日本初導入となるカワサキ『Z650 S』を7月11日に発売する。メーカー希望小売価格は107万8000円(税込み)。
・ナンバーナインワークスが世界1台限定の組立BEV「sweep 9」を人とくるまのテクノロジー展YOKOHAMAで初公開した
・「sweep 9」はトミーカイラZZ-EVをベースに、フロントフェイス刷新や全長60mm延長など複数の構造変更を加えたナンバー取得済み車両である
・同社は創業9年目にして初の自社製作車を実現し、エンジニアが実車で試行錯誤するクルマづくりの重要性を訴えている
・BMW X1の新エントリーモデル「オリジナル」が525万円で販売開始、納車は6月以降を予定
・48Vインテグレイテッド・ハイブリッドやデジタル・キー・プラスなど先進装備を搭載しつつ、標準装備を厳選して価格を抑えた
・現行BMW X1は2023年に第三世代へ進化し、BMWカーブド・ディスプレイ採用など大幅なデジタル化を実現
サスペンション専門メーカー・テインが、6月17日から19日の3日間、アイチ・スカイ・エキスポ(愛知県国際展示場)で開催される「人とくるまのテクノロジー展2026 NAGOYA」への出展内容を発表した。
週明け6月1日の東京株式市場で、ソフトバンクグループ(SBG)の時価総額が48兆円を超えて、トヨタ自動車を追い抜き、国内企業でトップになったという。
5月に公開された人事情報に関する記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は三菱電機の定時株主総会に関する記事に注目が集まりました。
リクルートが発行する中古車情報誌『カーセンサー』7月号は、「いま乗りたい! '90s デザイン」を特集する。