ダイハツ『ラガー』30年ぶり復活か?…土曜ニュースランキング

ダイハツ ラガー 次期型の予想CG
  • ダイハツ ラガー 次期型の予想CG
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  • トヨタ ライズ 次期型の予想CG
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  • 日産 プリメーラ EV(フィリピンモーターショー2026)
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  • スズキ・ジムニー シエラ GOZEL アウトドアコンセプト
  • 積載型キャンピングキャビン「INFINITY 01」

6月5~11日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、30年ぶりに復活が予想されるダイハツ『ラガー』に注目が集まりました。



ダイハツが、かつて販売していたSUV、『ラガー』の復活プロジェクトを進めており、その発売時期が見えてきた。ワールドプレミアは2027年秋と予想される。価格は170万円から230万円ていどか。






トヨタのコンパクトSUV『ライズ』次期型の最新予想デザインを、編集部が提携するTheottle氏が提供してくれた。ライズは「5ナンバー感覚で乗れるSUV」という独自のポジションを確立したモデルだ。次期型への期待も大きい。






日産自動車は6月4日、第10回フィリピン国際モーターショー(PIMS)において、新型EVセダン『プリメーラ EV』を初公開した。かつて日本や欧州で販売された『プリメーラ』の名前が、約20年ぶりに復活した形だ。






スズキは、6月14日に山中湖交流プラザきららで開催される「jimnysunlight(ジムニーサンライト)2026 -5th Anniversary-」に出展すると発表した。






Moon Star Exportは6月5日、積載型のキャンピングキャビン「INFINITY 01」を発表した。トヨタ『ハイラックス』など、ピックアップトラックの荷台に搭載する。

《奥山 輝》

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