スバルが初の自社生産EV、新型『トレイルシーカー』受注開始[新聞ウォッチ]
気になるニュース・気になる内幕---今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析する新聞ウオッチ・・・。
スバルの新型EV『アンチャーテッド』、横浜ゴム「ジオランダー X-CV」新車装着
横浜ゴムは、スバルが米国で発表したSUVのEV『アンチャーテッド』の新車装着(OE)用タイヤとして、「ジオランダー X-CV」の納入を開始した。装着サイズは235/50R20 100Vだ。
スバルが新型EV『トレイルシーカー』発表、航続734km…539万円から
SUBARU(スバル)は4月9日、新型EVでSUVの『トレイルシーカー』(日本仕様車)を発表した。価格は539万円からだ。
スバル「STI Sport♯」発表、国内『WRX』初の6速MT採用…600台限定で610万5000円
・WRX「STI Sport♯」は600台限定で、6速マニュアルトランスミッションを採用する
・水平対向ターボとシンメトリカルAWDに、ZF製電子制御ダンパーやbremboブレーキを組み合わせる
・2026年4月9日から5月17日まで全国販売店で抽選申し込みを受け付ける
スバルとインフィニオンがMCU開発で協業、その先にある『SUBARUデジタルカー』とは?
スバルと自動車向け半導体メーカーであるインフィニオン・テクノロージーズ(以下、インフィニオン)は3月26日、次世代スバル車向けの制御統合ECUに搭載するマイクロコントローラユニット(MCU)「AURIX TC4x」の設計に関する協業に関する説明会を開催した。
「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
スバル・オブ・アメリカは「ニューヨークモーターショー2026」で、新型の全電動3列シートSUV『ゲッタウェイ』を世界初公開した。SNSでは、「一気に攻めてきたな」「車名が最高」「最強の下駄車になるのか」など話題となっている。
スバル クロストレックに「Limited Black」、ブラックアクセント…323万4000円から
スバルは4月2日、『クロストレック』の特別仕様車「Limited Black」を発表した。クロストレックはラギッドでスポーティなデザインのコンパクトクロスオーバーSUVである。
スバル株価が下落…北米で新型EV発売好感も、トランプ演説で値を消す
2日の日経平均株価は前日比1276円41銭安の5万2463円27銭と大幅反落。米国とイランの戦闘が終結するとの期待感から米国市場が上昇したことを受け、投資家心理が改善。幅広い銘柄に買いが先行して始まった。
「痺れた~」スバル『フォレスター ウィルダネス ハイブリッド』正式発表に、SNS注目! 日本導入に期待の声
スバル・オブ・アメリカは、「ウィルダネス」バッジを冠したモデルとして史上最高の燃費効率を誇る『フォレスター ウィルダネス ハイブリッド』を発表した。SNSでは「いいねー」「痺れた~」などのコメントが寄せられ、ファンの注目を集めている。
スバル、全電動3列シートSUV『ゲッタウェイ』発表…ニューヨークモーターショー2026
スバル・オブ・アメリカは、ニューヨークモーターショー2026において、新型の全電動3列シートSUV「ゲッタウェイ」を世界初公開した。
