【F1シンガポールGP】リザルト…のこり5戦で124点差
1:ベッテル(レッドブル)/2:バトン(マクラーレン)/3:ウェーバー(レッドブル)/14:小林可夢偉(ザウバー)
【F1イタリアGP】決勝…強くて注目されないベッテル
ヨーロッパラウンド最終戦イタリアGPで優勝したのはセバスチャン・ベッテル(レッドブル)。今季8勝目をマークして今回も圧倒的な強さを見せつけた
【F1イタリアGP】リザルト…ベッテル、112点差を獲得
F1イタリアGP決勝、11日、モンツァ(53周、306.720km)、リザルト。1:ベッテル(レッドブル)/ 2:バトン(マクラーレン)/ 3:アロンソ(フェラーリ)/ リタイア:小林可夢偉(ザウバー)
F1トルコGPが消滅 2012年カレンダー
2005年からF1カレンダーに加わったトルコGPが、来年は開催されないことが正式に決定した。FIAが発表した最新カレンダーによると、開幕戦は3月18日オーストラリアで決勝を迎え、最終戦は11月25日のブラジルの、全20戦となる。
FIA、EVフォーミュラは15分勝負…2013年から開催
FIA(国際自動車連盟)が、現在準備を進めているEVフォーミュラレース。その内容が明らかになった。
【F1ハンガリーGP】3強がスリリングにもつれる
3週間のサマーブレイク前に行われたF1ハンガリーGP(決勝31日)は、レッドブル、マクラーレン、フェラーリという今季の3強チームが濡れた路面の間隙を突き合う非常にスリリングかつドラマチックなレースとなった。
【F1ドイツGP】決勝…タイヤ交換が悩ましい
気温13度前後、路面温度は16度前後と、今年のドイツGPは今季最低温コンディションでのレースとなる。当然、全車が柔らかいソフトタイヤをチョイスして1コーナーを目がけて先陣争いが行われた。
【F1ドイツGP】リザルト…ハミルトン2勝目
F1ドイツGP決勝、24日、ニュルブルクリンク(60周、308.623kms)リザルト。1:ハミルトン(マクラーレン)/2:アロンソ(フェラーリ)/3:ウェーバー(レッドブル)
F1、ピットレーンはEV走行を義務づけ…2014年から
2014年から、1.6リットルV6ターボを導入することが決まったF1。同じ年、さらに注目すべきレギュレーションの変更が行われる。
F1クローズドコクピットの衝撃テスト[動画]
モータースポーツの最高峰、F1。オープンスタイルのコクピットへの落下物が、ドライバーにダメージを与えるのを防ごうと、FIA(国際自動車連盟)が取り組んでいる。
