シビックベースのネオレトロマシンに「興奮した」!光岡『M55』量産モデル第2弾発表に反響集まる
光岡自動車は11月27日、レトロデザインの新型車『M55』の量産モデル第2弾となる「M55 1st エディション」を、11月28日より正式発売すると発表した。価格は756万8000円から。SNSでは、「シビックベース、あれはあれでいいな」「興奮した」など、注目が集まっている。
『アルファード&ヴェルファイア』の車内を14色の光でゴージャスに演出、アルパインスタイルが「専用アンビエントライト」発売
カスタマイズカーの企画・開発・販売を行うアルパインニューズから、40系『アルファード/ヴェルファイア』専用のアンビエントライトが新発売。全国のアルパインスタイル店舗で販売され、販売開始は12月1日より。
なぜ実物大で再現した!?『トリシティ300』のタイヤを手芸作品に、ヤマハ公式コンテンツ第16弾を発表
ヤマハ発動機は11月27日、ウェブサイトコンテンツ「あみぐるみ・羊毛フェルト」で、第16弾となる“あみぐるみ”作品の新作「トリシティ300タイヤ」を公開した。毎度驚きを提供してくれる企画だが、今回はなんとタイヤを実物大で再現した。
あまりの人気に正式導入! 色褪せない初代『ルノー・カングー』の魅力【懐かしのカーカタログ】
初代『カングー』の本国登場は1997年。ルノー・ジャポンにより日本市場に導入が始まったのは2002年3月、高い人気を受けて正式に導入された。
日常か、非日常か? ヤマハ『NMAX155』とホンダ『ADV160』を徹底比較!…11月のモーターサイクル記事ベスト5
11月に掲載されたモーターサイクルに関する記事について、アクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングです。1位となったのは、ヤマハ『NMAX155』とホンダ『ADV160』の比較記事でした。今注目されているモーターサイクル記事をチェックしましょう。
火の玉グラフィック採用! アライとカワサキがコラボ、『Z900RS SE』モデルのヘルメットを予約開始
カワサキモータースジャパンが、アライとのコラボレーションモデル「カワサキ×Arai RAPIDE NEO Z900RS SEモデル」を新発売。12月1日から全国94店舗のカワサキプラザで店頭予約販売を開始する
【マツダ CX-5 最終試乗】トータルバランスの高さは、新型にも見劣りしない…島崎七生人
マツダ『CX-5』は、先のJMS2025会場でも新型(の欧州仕様車)が公開済み。日本市場での展開は2026年中とのことだが、発売されれば、実に9年ぶりのフルモデルチェンジということになる。
「めっちゃかっけぇ」日産『ティアナ』新型に反響続々! 最新コックピットに15スピーカー付きで約310万円の価格にも注目
日産自動車の中国合弁会社の東風日産は11月21日、広州モーターショー2025において、4ドアセダン『ティアナ』の新型を発売した。SNSでは、「イケてるデザイン」「15個スピーカー付いてんのか… すげえ」など、注目を集めている。
音の良し悪しに大きく影響!「電源強化アイテム」にも要注目[サウンドユニット・選択のキモ…アクセサリー編]
カーサウンドシステムを高性能化したいと思っても、「何を選ぶべきか」が分かりづらい。当連載ではそこのところを明らかにしようと、車載用音響機材の選択法を全方位的に解説してきた。今回はその最終回として「電源強化アイテム」について説明していく。
「いよいよ生産終了か…」BMWのオープンカー『Z4』最終モデルに注目が集まる「一番“アグレッシブ”なZ4だった」
BMWは11月26日、2シーターオープンスポーツカー『Z4』の最終モデル「ファイナルエディション」を欧州で発表した。これに対しSNS上では「Z4もファイナルエディションか」「Z4 Mが欲しかった」など注目が集まっている。
