BMW『X5』新型、5種類のパワートレイン設定で開発最終段階へ---プロトタイプの写真を公開
・新型BMW X5は1台のモデルとして初めて5種類の駆動システム(BEV・水素・ガソリン・ディーゼル・PHEV)を選択可能にした。
・完全電動モデルのBMW iX5は第6世代eDriveと800V技術を採用し、使用可能バッテリー容量は最大144kWhとBMW史上最大。
・水素燃料電池搭載の量産モデル「BMW iX5 Hydrogen」は2028年に登場予定で、フラット型水素貯蔵システムを新採用。
テインの純正互換ショック「エンデュラ・プロ・ベーシック」、『アル/ヴェル』やBMW『3シリーズ』など一挙適合
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、BMW『3シリーズ』やハイブリッドを含む『アルファード/ヴェルファイア』など適合車種を一挙に追加して、販売が開始された。
2トン級のフル電動SUV、BMW『iX5M』のスクープに成功---ガソリンエンジンのX5Mを圧倒か
BMW Mが開発を進める高性能EV『iX5M』とみられるプロトタイプをスクープ班が撮影した。正式発表時期は2026年後半から2027年頃と予想される。BMW Mが培ってきた走行性能と最新EV技術を融合した次世代フラッグシップSUVとして登場する可能性がある。
ド迫力! 巨大23インチタイヤ装着、BMW『iX5』次期型の新たな“Mバッジ”の正体
BMWが、現在開発中の次期『iX5』の高性能バージョンの最新プロトタイプを、カメラが捉えた。巨大な23インチホイールに、とんでもなく太いタイヤ。また、ミシュランがまだ発表していないタイヤを装着し、未来的なデザインが確認できる。
BMW、水素タンク新技術「フラット・タンク・システム」採用…次期X5の燃料電池車で航続750km実現へ
・BMWグループが新開発の「フラット・タンク・システム」をBMW iX5ハイドロジェンに採用し、航続距離を最大750kmに向上させた。
・炭素繊維強化複合材製の7本の高圧タンクを並列接続した一体型ユニットで、少なくとも7kgの水素を貯蔵でき、5分以内に満充填が可能。
・BMW iX5ハイドロジェンは2028年にBMWグループの生産ネットワークへ本格導入される予定で、同一ラインで5種類のドライブトレインを製造できる柔軟な体制を整える。
安東弘樹氏が体感!ソフト99「G’ZOX」最上位『ハイモース コート ヴェリス』で体感した“別次元”の艶と撥水PR
愛車を手間なく美しく保ちたい人へ。ガラス系コーティングの特長と『ハイモース コート ヴェリス』の実力をフリーアナウンサー 安東弘樹氏が体感した。新開発の高密度反応硬化型シロキサン系トップコートを採用することで、コーティング被膜表面に極限までの平滑性を実現し従来品を凌ぐ艶と、「G’ZOX」史上最高という撥水性能を実現している「ハイモース コート」シリーズのフラッグシップだ。
BMW『X5』次期型のデザインが判明! トヨタと共同開発の水素エンジンなど搭載
BMWの新型バッテリー式SUV「iX3」の兄貴分である次世代X5が、ノイエ・クラッセ風のエクステリアライトやスタイリングキューを特徴とする姿で撮影に成功した。
BMW『X5』次期型、プロトタイプの写真公開…パワートレインは燃料電池など5種類
BMWは、SUV『X5』次期型のプロトタイプの写真を公開した。
BMW『X5』のM Sport、新パッケージ「M Sport Package Pro」登場…さらにスポーティに
ビー・エム・ダブリューは9月17日、BMW 『X5』のM Sportモデルに新たなパッケージオプション「M Sport Package Pro」を追加すると発表した。
BMWの日本限定モデル、アルカンターラ内装採用…『X5』と『X6』に
アルカンターラ社は9月17日、BMWの日本限定モデル「X5 Edition Shadow」と「X6 Edition Shadow」のインテリアにアルカンターラ素材が採用されたと発表した。
