BMWとMINI の21車種1129台リコール、カメラ映像表示されない
ビー・エム・ダブリューは10月1日、BMWやMINIの21車種について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象は計1129台。
BMW『X1』に「ラグジュアリー・エディション」、20インチホイールにMスポーツブレーキ…550台限定で679万円から
・BMW X1の限定車「ラグジュアリー・エディション」が679万円から発売開始、納車は9月下旬以降を予定
・ブラック・サファイアのボディに20インチホイール、ヴァーネスカ・レザー・シート、パノラマ・ガラス・サンルーフなど高級装備を標準搭載
・48Vインテグレイテッド・ハイブリッドシステムにより、燃費性能とスムーズな走行を両立
【BMW X1 新型試乗】走る楽しさ以外のBMWの原点とは何か? 525万円のエントリーグレードの実力
BMWのコンパクトSUV「X1」に新グレードの「オリジナル」が登場。走りの楽しさをはじめとしたBMWらしさをキープしつつ、装備の厳選によって価格抑制を図った新たなエントリーグレードだ。都市部におけるドライバビリティーとユーザービリティーをリポートする。
BMW X1、新エントリーモデル「オリジナル」追加…525万円
・BMW X1の新エントリーモデル「オリジナル」が525万円で販売開始、納車は6月以降を予定
・48Vインテグレイテッド・ハイブリッドやデジタル・キー・プラスなど先進装備を搭載しつつ、標準装備を厳選して価格を抑えた
・現行BMW X1は2023年に第三世代へ進化し、BMWカーブド・ディスプレイ採用など大幅なデジタル化を実現
BMW『X1』、48Vマイルドハイブリッド搭載の「sDrive20i」追加…567万円
・BMW X1に48Vマイルドハイブリッドシステム搭載の「sDrive20i」が追加され、価格は567万円で全国のBMW正規ディーラーで販売開始
・1.5L直列3気筒ターボエンジンと48Vインテグレイテッドハイブリッドの組み合わせにより、システム総合最高出力120kW・最大トルク280Nmを実現
・現行X1は2023年に第三世代へ進化し、BMWカーブドディスプレイ採用など大幅なデジタル化を実施
レイズ『ホムラ 2×9R』に新サイズ登場! コンパクトSUVの足もとを上質に変えるPR
上質で流麗なデザインを備えたレイズ「HOMURA 2×9R」に、コンパクトSUVへ適合する18インチと19インチが加わった。足もとを上品に格上げしたいSUVユーザーは注目の追加サイズだ。18インチと19インチ(18×7.5J、19×8.0J)にコンパクトSUV対応サイズを設定し、幅広い車種をカバーするラインアップへと進化した。
BMW X1 M35iに「フローズン・エディション」、カーボン装備を随所に採用…874万円
ビー・エム・ダブリューは4月15日、小型SUV『X1』のMパフォーマンスモデルをベースに、BMW Individualフローズンカラーやカーボンパーツを随所に採用した特別仕様車「フローズン・エディション」を全国のBMW正規ディーラーで発売した。
BMW『X1』に「Edition Shadow」、「sDrive18d」日本初導入…629万円から
ビー・エム・ダブリューは2月20日、小型SUV『X1』をベースにした限定車「Edition Shadow」2モデルを発売した。
BMW『X1』、ブラックで統一の「Edition Shadow」発売…240台限定で611万円
ビー・エム・ダブリューは、小型SUVのBMW『X1』の限定車「Edition Shadow(エディション・シャドウ)」の販売を開始したと発表した。
RAYSからコスパ最強シリーズ「RSS」が爆誕!“各車種専用設計”でもうホイール選びは迷わない、冬も夏も即戦力だPR
RSS(レイズ シーズン セレクション)と呼ばれるモデル群が用意されていて、スタッドレスタイヤを装着する際などに手軽にホイールをチョイスできる注目のモデルとなっており、新たに追加となった最新4モデルをチェックしてみた。
