セルスター工業ブースでは、主力商品となるドライブレコーダー、セーフティーレーダーの紹介リンクの設置だけで無く、HONDA『N-VAN』をベースにしたコンセプト車両の展示、俳優・井浦新氏を起用したテレビCMも放映中だ。
自動運転技術企業のAImotiveは1月12日、米国からデジタル開催中のCES 2021において、ソニーのプロトタイプEVセダン、『VISION-S』に同社の自動運転技術が搭載された、と発表した。
コンチネンタル(Continental)は1月12日、米国からデジタル開催中のCES 2021において、ライトフィールドディスプレイによる次世代の「3Dナビゲーションシステム」を発表した。
エヌビディア(NVIDIA)は1月9日、 NIO(ニーオ)と提携を結び、NIOの新型EVセダン『ET7』が、先進的な自動運転を実現するシステムオンチップ(SoC)、「NVIDIA DRIVE Orin」を搭載すると発表した。
ブリヂストンは1月13日、SUV専用高性能タイヤ『ALENZA001』について、トレッドの一部が剥がれるおそれがあるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2020年10月29日~10月31日に製造された43本。
パナソニックは1月11日、「CES 2021」でプレスカンファレンスをオンラインで実施。ここでは、その中から米国内における同社のオートモーティブ事業について説明した。なお、オンライン展示では暮らしをアップデートしていく姿を6つのカテゴリーに分けて紹介している。
ブリヂストンは1月12日、ビッグデータを活用し、高収量のゴム農園実現に貢献する「パラゴムノキ」の植林計画最適化システムを開発したと発表した。
ソニーは1月11~14日にオンライン開催された「CES 2021」に出展し、PlayStation5や開発中のEV『VISION-S』のほか、バーチャルプロダクション技術などを紹介。さらに初公開した開発中のドローン「Airpeak」を使って、実際にVISION-Sを撮影している様子を披露した。
ヨコオは、1月20日から22日に東京ビッグサイトで開催される「第13回 オートモーティブワールド -クルマの先端技術展」内の「第1回MaaS EXPO展」に初出展する。
ブリヂストンは、1月11日よりオンラインで開幕した世界最大規模のテクノロジー国際見本市「CES 2021」に出展。バーチャル都市「Bridgestone World」にて、同社独自のソリューションを疑似体験とともに紹介している。