音楽好きなドライバーに向けて、その音楽を「何で聴くか」についての考察をお届けしている当連載。今回は、「市販ナビ」で動画系コンテンツを観るという選択肢について解説していく。特別な機種が2つある。その機種とは…。
1丁目1番地というと、いちばん若い番号なので、地図だと端っこになる。ビジネスでは、「最重要事項」を指す比喩として使われる。ダイハツの新型軽EV乗用車の『e-ハイゼットカーゴ』、『e-アトレー』の外部給電AC100V取り出しコンセントはその「1丁目1番地」にある。
トライムが取り扱うフランス製カーオーディオブランド「BLAM(ブラム)」から、スピーカーのLIVEシリーズとRelaxシリーズにそれぞれサブウーファー各1モデルが新登場。
カーオーディオシステムを進化させていく過程と結果を楽しんでいるドライバーが多くいる。当連載は、そんなマニアックな世界の奥深さや面白みを紹介している。現在は、その愛好家の趣味生活をサポートする存在である「音の専門家」たちのバリューを解説している。
ナビタイムジャパンは2月24日、総合ナビゲーションアプリ「NAVITIME」の有料会員向けに、PC向けの新サービス「NAVITIME有料会員向け地図サイト」の提供を開始したと発表した。
ポルシェジャパンがカイエン、タイカン、パナメーラの3車種1万2532台をリコール。ドライバーアシストシステムの制御プログラム不具合でサラウンドビューカメラ映像が途切れる。不具合323件発生、事故報告なし。
音と性能にこだわったカーナビ、カーオーディオを揃えるカロッツェリアが大阪オートメッセ2026(2月13~15日)に出展。オーディオの知識が薄いユーザーにも魅力を伝えるため体感して理解できる展示を用意し、ブース内に“聴いて比べる”環境を作った。
フロント3ウェイスピーカーとしてカロッツェリアのTS-Z900PRSを愛車のアバルト『695C』に取り付けることにした飯塚さん、初の3ウェイスピーカーを茨城県のサウンドステーション クァンタムで取り付け&調整を実施、そのサウンドに高い満足感を感じる。
純正オーディオの音に物足りなさを覚えているのなら、システムアップを検討しよう。当連載では、ビギナーに向いたその具体策を全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、紹介している。
カーオーディオシステムのアップグレードに興味を持ったら、当連載の各記事を掘り返してほしい。ここでは機材選びのコツを全方位的に解説している。前回からは「外部パワーアンプ」の選択法の説明を開始した。今回は、これにはタイプ違いがあることを紹介していく。