お気に入りのユニット群でシステムをまとめた清水さんのカムリ。サウンドはもちろん、ラゲッジの作り込みでもオーナーの意向がストレートに反映されている。福井県のcustom&car Audio PARADAが美しく映えるインストールデザインを完成させた。
カーオーディオを趣味として楽しんでいる人の多くが、「外部パワーアンプ」を導入している。その理由はズバリ、音が良くなるからだ。当連載ではその訳から、選び方、使い方までを解説している。今回は、本命の使い方と言うべき「マルチアンプ接続」について深堀りする。
ドライブには、音楽や映像系コンテンツといった“エンタメ”が不可欠だ。当連載では、それらを快適に楽しむための環境整備法を幅広く解説している。今回からは映像系コンテンツの再生環境の整え方を説明していく。まずは「ミラーリング」の基本について考える。
ナビタイムジャパンは、配達ドライバー向け専用アプリ『配達NAVITIME』において、日々の走行ログや配達実績から自動で「運転日報」を作成する機能の提供を開始した。本機能はプレミアムコース会員が利用できる。
カーオーディオシステムの音質性能を上げていくためのセオリーやコツを全方位的に解説してきた当連載。今回はその最終回として、音にこだわった「メインユニット」を欲しいと思ったときには、「ネットワークモード」に対応した機種が狙い目であることについて解説していく。
ショップのデモカーには来店するユーザーにさまざまな体験を提供する役割を担っている。福井県のマリノサウンドのデモカーであるヴェルファイアは3ウェイサウンド、さらには実用的で汎用的なインストールの例を見せることでユーザーの想像力を膨らませる。
全国のカーオーディオファンが音質の頂点を競った「第11回ハイエンドカーオーディオコンテスト」。後編ではアウディやBMW、トヨタなど8台とメーカーデモカー3台の注目車両を紹介。高級スピーカーやDSPを駆使し、プロショップが作り上げた極上のサウンドに迫る。
10月に公開されたカーオーディオの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。注目1位は、愛車の『レガシィ』にDSP&サブウーファーを追加した西野さんのレポートでした。
全国のハイエンドオーディオカーが集結した「第11回ハイエンドカーオーディオコンテスト」が石川県のこまつドームで開催された。全国のプロショップが手がけた注目の18台から、前編ではアウディやBMW、トヨタなどの10台を紹介する。
セカンドカーとしてプリウスを手に入れた片桐さん。メインカーであるプラドにはオーディオグレードアップを施しているためプリウスにもスピーカー交換をはじめとしたシステムアップを実施。群馬県のサウンドステーション SUBLIMEでのインストールを実施した。