お気に入りのDLSを用いてフロント4ウェイシステムを作り上げたナカノさんのクラウンクロスオーバー。リゾルトのDSPとのコンビネーションを用い大阪府のサウンドステーション AV Kansai 堺店の取り付け&調整によって最上級のサウンドを引き出した。
パイオニアは、サイン・ハウスが3月27日に発売するオートバイ用インカム『B+COM 7X EVO(ビーコム セブンエックス エボ)」の音響チューニングを行ったと発表した。
カーオーディオを高性能化していこうとするときには、「どんなシステムを組むか」も問題となる。実は、システムの構築法はさまざまある。当連載ではそこのところに着目し、どんな選択肢があるのか、それぞれにはどのような利点があるのか等々を掘り下げようと試みている。
ビーウィズは、純正交換型プレミアムスピーカーキット「BEWITH Platinum Voice(プラチナボイス)」シリーズの新製品として、ポルシェ『911』タイプ992対応モデル「Pt.992/6」の販売を開始する。
トライムが取り扱うイタリア製カーオーディオブランド「audison(オーディソン)」から、カーオーディオ専用Bluetoothレシーバー「B-CON II」が3月中旬より販売開始される。希望小売価格は4万700円(税込)。
「ステアリングを握っているときにはいつも音楽を聴いている」というドライバーに向けて、その音楽を「何で再生するか」についての考察をお届けしている当連載。今回は、カロッツェリアの「ディスプレイオーディオ」を使うという選択肢について、その利点を紹介していく。
ホンダアクセスは、Honda車向けに専用設計したHonda純正ナビゲーション「ギャザズ」の9インチ新モデル2タイプを3月6日に全国のHonda Carsで発売する。
クルマの音響システムの性能を上げていくことを趣味として楽しんでいるドライバーが多くいる。当連載では、その奥深さや面白さを明らかにしようと試みている。現在は、愛好家の趣味生活をサポートする「音の専門店」が持つ、技術やバリューの中身を説明している。
仕事クルマに新しくNV350キャラバンを導入した梶井さん、内外装や足回りカスタムを施す中で、オーディオのグレードアップも手掛け始める。そこで奈良県のBREEZEを見つけ出してアクセス、ショップ代表とのフィーリングが合い、すぐさまオーダーを開始した。
オートバックスセブンは、JVCケンウッドが開発したトヨタ純正ディスプレイオーディオ向けDSPサウンドシステム「KENWOOD KXC-AH100T」を3月下旬より、全国のオートバックスグループ店舗および公式通販サイトで先行販売すると発表した。