・MODELLISTAが「OTOTEN2026」に初出展する
・ALPHARD MODELLISTA CONCEPTを展示し、音響空間を強調する
・会場で乗車体験を実施する
当連載は、カーオーディオシステムを進化させたいと思ったときに参考としていただくべく、“製品選択法”を多角的にガイドしている。今回は「メインユニット編」の最終回として、カロッツェリアの「モニターレス機」の注目モデルを紹介していく。
大好きなトヨタ『ハイエース』にディナウディオのスピーカーを投入した吉川さん。AV Kansai 堺店の高度な加工で狙い通りのサウンドを作り上げた。
カーオーディオでは、低音再生の専用スピーカーである「サブウーファー」が使われることが多い。ドアに取り付けられるスピーカーでは口径的な限界があり超低音までをスムーズに鳴らし切れないからだ。当連載では、その「サブウーファー」の導入法について解説している。
・パイオニアと東北パイオニアがOTOTEN2026に3日間出展する
・車載用ハイエンド「GRAND RESOLUTION」搭載デモカーと試聴コーナーを用意する
・7月発売のボックススピーカー「TS-X40」やゲーミング「SOUND TECTOR」も展示する
音楽好きなドライバーなら、その音楽を今よりもっと良い音で楽しみたいと思ったことがあるはずだ。その思いを叶える手っ取り早い方法はズバリ、「スピーカー交換」だ。当連載では、その実践法をガイドしている。今回も「ツイーター」の取り付け方について説明していく。
カーオーディオシステムの音質性能を突き詰めていくという趣味の世界の奥深さや面白さを紐解いている当連載。現在は「チューニング編」をお届けしている。今回は、「低音の前方定位」を完成させるためのコツを解説していく。
トヨタ『RAV4』のオフ会で出会ったオーディオカーをきっかけに高音質化へ踏み出した大畑さん。茨城県のSOUND WAVEで本格インストールを開始した。
自動車部品の大手メーカー「アイシン」はパシフィコ横浜(横浜市西区)で開催された「人とくるまのテクノロジー展2026」に出展。「ユーザーに寄り添う走り・乗り心地」と「安全・安心、快適な移動体験」をテーマに、 “移動”の価値を高める製品・技術を紹介した。
純正カーオーディオシステムの音に不満を抱いているドライバーは、意外と多くいる。もしもそう思っていながらもそれを改善する方法が分からないというのなら、当連載の各記事を参考にしてほしい。ここでは、全国の有名専門店に取材して、初級音質向上プランを紹介している。