クルマでの移動時間は、音楽や映像系コンテンツを楽しむ時間ともなる。当連載では、それら“エンタメ”を再生する環境作りについて全方位的に解説していこうと試みている。今回は、「HDMI入力端子」が備わっていない場合の映像系コンテンツの再生法を説明していく。
ナビタイムジャパンのカーナビアプリ『NAVITIMEドライブサポーター』に、野生動物との交通事故(ロードキル)が多発する区間でドライバーに注意を促す「ロードキル対策」機能が11月4日より追加された。
ヤマハの車載オーディオシステム「ダイナミック サウンド ヤマハ アルティメット(Dynamic Sound Yamaha Ultimate)」が、三菱自動車の新型クロスカントリーSUV『パジェロ』に採用された。
「ドライブと音楽はセット」、そう考えているドライバーは多くいる。今回からスタートする当連載では、その音楽を再生するためのものである「カーオーディオ」に関する“素朴な疑問”の答を1つ1つ明らかにしていく。音楽好きなドライバー諸氏は、ぜひ当連載にご注目を♪
ナビタイムジャパンは、バス専用ナビゲーションアプリ「バスNAVITIME」に新機能「バスのりば地図」の提供を開始した。
兄の影響で幼少期からオーディオに興味を持った山野さん、18歳になり車の免許を取るとフェレスターを購入し、すぐさまオーディオのグレードアップを開始する。福井県のcustom&car Audio PARADAに行って試聴を通じて好みのスピーカーを見つけ出す。
全国各地で“音のプロ”、すなわち「カーオーディオ・プロショップ」がさまざま活躍している。なおそれらは、音響以外の分野でもカーライフのサポートが可能だ。で、当連載では今そこにどんな“困り事”が持ち込まれているのか、そしてその解決法までをリポートしている。
パイオニアのクラウド型ナビゲーションアプリ「COCCHi for Automotive(コッチ・フォー・オートモーティブ)」がアップデートされ、ホンダのGoogle搭載車両でも利用できるようになった。
カーオーディオシステムをアップグレードしようと考えているドライバーに向けて、「製品選択法」を全方位的に解説してきた当連載。今回はその最終回として、「単体DSP」のエントリー機と超ハイエンド機の注目モデルをそれぞれ1機種ずつクローズアップする。
お気に入りのユニット群でシステムをまとめた清水さんのカムリ。サウンドはもちろん、ラゲッジの作り込みでもオーナーの意向がストレートに反映されている。福井県のcustom&car Audio PARADAが美しく映えるインストールデザインを完成させた。